比較防災学ワークショップ 第7回 みんなで防災の知恵を共有しよう PROCEEDINGSーⅡ
| 分類記号 | 2-A |
|---|---|
| 内容分類 | キョウト |
| 図書番号 | H0040030 |
| 図書内容 | ■「日本から世界へ 災害脆弱性の改善にむけた取り組み」アブストラクト+講演録 鈴木晶子 最近の途上国の自然災害に対してSVAが行ってきた支援活動 3p 吉椿雅道 CODEが取り組むくらしの再建~安心・安全なすまいとは? 9p 目黒公郎 100ドル耐震補強:最近の活動 17p 高島正典 長期的津波監視の維持を重視した地震津波被害軽減システムの提案 29p 岡崎健二 建物の災害脆弱性の改善に向けたわが国の取り組み 37p 清野純史 インドネシアにおける地盤調査技術協力と学生による防災教育支援活動 49p 「総合討論」 57p ■ Toward comparative study on long-term recovery from disaster : Learning from lessons in U.S. David Mammen 911 同時多発テロからの New York の復興の現状:その方法と特色 ”Recovering: Values and Approaches in New York after 9/11/01" Robert Olshansky ハリケーンカトリーナから New Orleanss の再建計画を巡って "Planning for the Rebuilding of New Orleans" 83p 「総合討論」 101p 附録 プログラム 107p |
| 題名 | 比較防災学ワークショップ 第7回 みんなで防災の知恵を共有しよう PROCEEDINGSーⅡ |
| 題名読み | ひかくぼうさいがくわーくしょっぷ だい7かい みんなでぼうさいのちえをきょうゆうしよう PROCEEDINGS-Ⅱ |
| 発信者・発行者 | 京都大学防災研究所 巨大災害研究センター(DRS) |
| 発信者・発行者読み | きょうとだいがくぼうさいけんきゅうしょきょだいさいがいけんきゅうせんたー(DRS) |
| 版次 | 初版 |
| 出版地(国) | 神戸(兵庫) |
| 頁数 | 108 |
| サイズ | A4 |
| 背表紙 | 1 |
| 背表紙の特徴 | 無 |
| 背表紙の色 | 白 |
| 情報メディア分類 | 図書 |
| 和洋区分 | 和 |
| 記述言語 | 日本語 |