災害時の臨時旅客輸送に関するマニュアル 平成26年度事業報告
| 分類記号 | 1-B |
|---|---|
| 内容分類 | ソウカ |
| 図書番号 | H0039993 |
| 図書内容 | ■ 平成26年度事業報告 1-36p 1.平成26年度事業計画及び検討日程 1p 2.平成26年度検討結果 2-5p ① 航路開設に至るまでの手順・役割分担等の検証のための図上訓練 ② 図上訓練から導かれた問題点等の整理 ③ 使用岸壁等及び使用船舶における検討項目 ④ マニュアルの改正 ⑤ 国土交通本省「災害の船舶活用の円滑化の具体的方策に関する調査検討会」における検討結果 資料 図上訓練の実施と総括 6p -1 災害時の旅客船による輸送に関する協議会作業部会の開催状況 7p -2 図上訓練の参加者名簿 8p(人と防災未来センター 研究主幹 近藤伸也 他 -3 図上訓練の進め方 9-13p -4 図上訓練状況付与と関係社フロー 14-17p -5 訓練資料 18-25p -6 図上訓練実施結果アンケート 26-27p -7 平成26年度図上訓練における状況付与と関係者の対応結果 28-31p -8 平成26年度図上訓練レビュー 32-36p ■ 災害時の臨時旅客輸送に関するマニュアル 災害時の旅客船による輸送に関する協議会等の経緯と活動 1-62p 別紙1 災害時の旅客船による輸送に関する協議会会則 3-5p 別紙2 航路開設に至るまでの手順・役割分担等 6-13p 別紙3 臨時航路開設に係るフローチャート 14p 別紙4-1 発災時の臨時旅客輸送需要の推計 15p 4-2 鉄道輸送量と平成7年時の船舶輸送実績との相関に基づく試算 25p 4-3 兵庫県内の在籍船舶による想定航路輸送能力一覧表 26p 4-4 船舶毎の1時間あたりの輸送能力 27p 4-5 被害想定に応じた旅客航路のモデルケース 28p 別紙5-1 災害時使用が想定される岸壁等(神戸港) 30p 5-2 災害時使用が想定される岸壁等(尼崎西宮芦屋港) 31p 5-3 災害時使用が想定される岸壁等(明石港) 34p 5-4 災害時使用が想定される岸壁等(東播磨港) 36p 5-5 災害時使用が想定される岸壁等(姫路港) 38p 5-6 災害時使用が想定される岸壁等(大阪港) 38p 別紙6 現在使用可能なタラップ一覧 39p 別紙7-1 神戸港等における現在の在籍船舶一覧表 50p 7-2 大阪港等における現在の在籍船舶一覧表 51p 別紙8 災害時の旅客船による輸送に係る緊急時の連絡先リスト 52p 別紙9-1 兵庫県作成南海トラフ巨大地震津波浸水想定図説明 53p 9-2 南海トラフ巨大地震津波浸水想定図(神戸市) 54p 9-3 南海トラフ巨大地震津波浸水想定図(阪神地区)55p 9-4 南海トラフ巨大地震津波浸水想定図(明石市)56p 9-5 南海トラフ巨大地震津波浸水想定図(姫路市)57p 9-6 大阪府作成南海トラフ巨大地震大阪府津波浸水想定(全体図)58p 参考資料 国土交通省「災害時の船舶活用の円滑化の具体的方策に関する調査検討会」の動向 59p |
| 題名 | 災害時の臨時旅客輸送に関するマニュアル 平成26年度事業報告 |
| 題名読み | さいがいじのりんじりょきゃくゆそうにかんするまにゅある へいせい26ねんどじぎょうほうこく |
| 著者・記事作成者 | 災害時の旅客船による輸送に関する協議会 アドバイザー近藤伸也(人と防災未来センター研究主幹) |
| 著者・記事作成者読み | さいがいじのりょきゃくせんによるゆそうにかんするきょうぎかい |
| 発信者・発行者 | 災害時の旅客船による輸送に関する協議会 |
| 発信者・発行者読み | さいがいじのりょきゃくせんによるゆそうにかんするきょうぎかい |
| 出版地(国) | 兵庫県(日本) |
| 頁数 | 36,62 |
| サイズ | A4 |
| 背表紙 | 0 |
| 背表紙の特徴 | 無 |
| 情報メディア分類 | その他 |
| 和洋区分 | 和 |
| 記述言語 | 日本語 |
| キーワード | 近藤伸也研究主幹 |