日本リスク研究学会誌 第24巻第2号 2014年夏号

分類記号2-B
図書番号H0039471
図書内容【巻頭言】
リスク研究に分野横断的な議論と知見の共有を  新山陽子 89-92p

【特集】 防潮堤問題におけるリスク対応のあり方を考える(1)
総説論文
・海岸の多様性と防潮堤計画の画一性  横山勝英 93-100p

【原著論文】
福島第一原発事故1年目の食品放射性物質規制の費用便益分析
ー野菜と米の放射性セシウム汚染の場合ー 岡 敏弘 101-110

【創設論文】
リスク評価の目的明確化と有用性の検討による食品安全ガバナンスの向上  関澤純 111-120p

【資料論文】
主要な死因における国費による対策費用とその損失量削減効果に関する基礎的分析  高橋里奈 他 121-130p

【書評】
『ナノ材料のリスク評価のおはなし』 評者:島田洋子 131-132p
『基準値のからくり 安全はこうして数字になった』 133-134p
題名日本リスク研究学会誌 第24巻第2号 2014年夏号
題名読みにほんりすくけんきゅうがっかいし だい24かんだい2ごう 2014ねんなつごう
発信者・発行者日本リスク研究学会
発信者・発行者読みにほんりすくけんきゅうがっかい
当該版の発行年月日2014/10/24
版次初版
出版地(国)東京
頁数62
サイズB5
背表紙1
背表紙の特徴
背表紙の色
情報メディア分類雑誌
ISSN0915-5465
和洋区分
記述言語日本語

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