7.13水害における農林被害調査と次年度農作業への緊急提案

分類記号2-A
図書番号H0028656
図書内容■ 7.13新潟豪雨災害における降雨特性[三沢眞一 早川嘉一 福岡宝昌](p.1)
■ 7.13新潟豪雨災害における農業被災状況[三沢眞一 数又紀幸 稲葉一成](p.8)
■ 2004年7月新潟豪雨土砂災害調査報告[川邊洋 権田豊 丸井英明 渡部直喜](p.14)
■ 7.13水害の破堤に伴う土砂堆積被害 洪水の土砂運搬機構について[早川嘉一 稲葉一成 清水和憲](p.25)
■ 7.13水害の農地被災[中野俊郎 稲葉一成](p.30)
■ 7.13豪雨によるイネ被害の実態と衛星画像を利用した早期被害予測[福山利範 阿部信行 塚口直史](p.38)
■ 衛星データを利用した水田の冠水状況と収量との関係解析[阿部信行 福山利範 塚口直史](p.45)
■ 7.13水害による土砂流入水田の土壌調査と水稲窒素吸収予測プログラムの作成[土壌・肥料系グループ](p.56)
■ 土砂堆積水田における農業機械の走行性判定のための調査事例[伊藤道秋 中野和弘](p.63)
■ 農学部学生による災害ボランティア活動の記録[荒谷明日兒(農業生産科学科)](p.66)
■ 農学部学生による災害ボランティアの意義と課題 学生の引率を現場で担当して[伊藤亮司(農業生産科学科)](p.70)
■ 7.13水害における農学部ボランティアに参加して[森志郎(自然科学研究科博士課程2年)](p.81)
■ ボランティアに参加すること[竹内一成(自然科学研究科修士課程1年)](p.82)
■ 水害ボランティアに参加して[滝澤泰暁(農業生産科学科3年)](p.83)
■ 災害ボランティア活動に参加して[永谷恵理(農業生産科学科4年)](p.84)
■ 「7.13水害」ボランティアの参加とそのきっかけについて[高原康人(自然科学研究科修士課程1年)](p.87)
■ 小国町ボランティア[渡辺千香(農業生産科学科3年)](p.88)
■ 水害ボランティア[長智恵美(農業生産科学科3年)](p.90)
■ 水害ボランティアを終えて[荒井佑介(農業生産科学科3年)](p.91)
■ 地震災害ボランティアに参加して[松田武嗣(自然科学研究科修士課程2年)](p.92)
形態バックヤード
題名7.13水害における農林被害調査と次年度農作業への緊急提案
題名読み7.13すいがいにおけるのうりんひがいちょうさとじねんどのうさぎょうへのきんきゅうていあん
発信者・発行者新潟大学農学部
発信者・発行者読みにいがただいがくのうがくぶ
当該版の発行年月日2005/03
版次初版
出版地(国)新潟
頁数95
サイズA4
背表紙1
背表紙の特徴
背表紙の色
情報メディア分類図書
和洋区分
記述言語日本語

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