防災情報新聞 第97号
| 分類記号 | 5-B |
|---|---|
| 内容分類 | ボウ |
| 図書番号 | H0028447 |
| 図書内容 | ■ 日本列島に地震空白域なし 福岡県西方沖地震 大都市、離島を直撃 ・今こそ減災へ官民の総力を 中央防災会議「地震防災戦略」を決定(p.1) ■ 地震防災戦略、発進 ・東海、東南海・南海地震被害(想定)を10年で半減 達成のカギは"耐震化と津波避難"(p.2) 総務省消防庁 「津波標識」を決定 全国統一、ISO規格化を推進(p.2) ■ 福岡県西方沖地震 ・震度6弱 大都市の弱点、再び 離島では山間地災害の様相(p.3) ■ 災害史は語る 96 三河地震 ・その2 疎開学童の悲劇[伊藤和明(防災情報機構会長)](p.4) ■ 新たに避難準備(要援護者避難)情報を創設 ・政府の検討会が避難勧告や高齢者避難支援の新方針(p.5) ■ シリーズわがまちの防災 ・松戸市 住んでよいまち・訪ねてよいまち(p.6) 千葉県松戸市六実消防署 活躍しています消救車!(p.6) ■ 袋井市がNGOと支援協定 避難用バルーンシェルターを提供(p.7) ■ 足立区(東京)制作の防災ビデオが好評 高い災害時「危険度」、区民に向け積極策(p.7) ■ 神戸市の震災・防災DVD「KOBE震災10年」(p.7) ■ 市外ボランティア紹介 ・特別寄稿「顔の見えるつながりが最大の防災」を改めてかみしめたい[吉椿雅道(被災地NGO協働センター)](p.8) ■ ・設立間もない組織に大きな体験と教訓 福岡県災害ボランティア連絡会総会開く(p.8) ■ 知って得する防災講座 3 ・事前の物的対策[伊東義高(ヤルデア研究所所長)](p.9) ■ 防災ミュージアム紹介 ・福岡市民防災センター 火事も地震も台風もここに来れば一度に体験(p.12) ■ 防災おすすめサイト ホームページ紹介 ・いけうら防災ねっと 個性的な自主防災ネットに期待(p.13) ■ ・政府広報オンライン(国土・防災) 国の最新防災施策をキャッチアップ(p.13) ■ 防災まちづくり大賞受賞団体紹介 ・新潟県災害救援機構 安全・安心まちづくりを上越から全県的な事業へ(p.14) ■ 防災士が5000人を超える 日本防災士会は6月に総会を予定(p.16) ■ 防災士は語る ・区民主役の防災訓練をめざす 消防団から区会議員へ[海老澤新吉(東京都大田区区会議員)](p.16) |
| 形態 | バックヤード CF(防災情報新聞4)A3 |
| 題名 | 防災情報新聞 第97号 |
| 題名読み | ぼうさいじょうほうしんぶん だい 97ごう |
| 発信者・発行者 | 防災情報新聞社 |
| 発信者・発行者読み | ぼうさいじょうほうしんぶんしゃ |
| 当該版の発行年月日 | 2005/04/17 |
| 版次 | 初版 |
| 出版地(国) | 東京 |
| 頁数 | 16 |
| サイズ | 402×273 |
| 背表紙 | 0 |
| 情報メディア分類 | 新聞 |
| 和洋区分 | 和 |
| 記述言語 | 日本語 |