阪神大震災 流通戦士の48時間
| 分類記号 | 4-B |
|---|---|
| 内容分類 | サン |
| 図書番号 | H0028424 |
| 図書内容 | ■ 阪神大震災 流通戦士の48時間 ・1 まちの明かりを消したらあかん 地震発生の中で流通を支え続けた男達の48時間(p.9) ■ ・プロローグ(p.11) ・最も長い一日の始まり(p.15) セピア色の街(p.16) すべては任せた(p.19) パパ地震よ!(p.23) 大阪からの電話(p.26) 千葉も揺れた(p.28) 虫の知らせか(p.32) 何も知らないまま(p.31) 出社直前の驚き(p.34) 政府より早い対策本部の設置(p.36) 現地隊長の決定(p.38) 情報を集めろ(p.42) 無惨な店舗(p.45) HOCの激動(p.50) 神戸までどうやって行く(p.55) 輸送手段の確保(p.56) 応援部隊の選定(p.57) 海のルートづくり(p.58) 国・官庁との攻防(p.61) 開店への熱い戦い(p.64) 着陸地はどこだ(p.69) 被災地に降り立つ(p.73) 崩れ落ちたシンボル(p.75) だめだ、使えない(p.79) 現地対策本部が動き出す(p.80) すべてはお客様のために(p.83) 東京との情報交換(p.84) 被災者の立場に立って(p.86) トラックが動けない(p.88) 街に明かりを(p.89) 栄は建ってるで(p.91) ・終わらない夜(p.95) 緊急輸送への対応(p.96) 火中の長田へ(p.100) 倒壊した自宅へ(p.102) 不眠不休の開店準備(p.103) 応援部隊の到着(p.105) 川の想い(p.106) ・被災地の夜明け(p.109) 長蛇の列(p.110) 物流ルートの安定をめざして(p.113) 湧き上がる力(p.117) 応援部隊が動き出す(p.119) 真のニーズを知る(p.122) 家族に支えられて(p.125) お盆いっぱいのおにぎり(p.127) 気が付けば歩いていた(p.130) 天国と地獄(p.132) 人形はないんか(p.135) パトカーの先導(p.137) もう使えません(p.138) 街の明かりを消したらあかん(p.141) ・震災を通して(p.145) 国のバックアップがあったから僕たちは動けた(中内潤)(p.146) 危機をテコにもっともっと生きる(川一男)(p.149) 強く心に残ったお客様の「ありがとう」(岩谷尭)(p.152) 言葉にできないほどの思い出が詰まっている(亀山博光)(p.153) 自然に一本の矢になっていた(上高正典)(p.155) 徹底して冷静を貫く(竹下晴美)(p.157) すべてを捨てることも必要だ(永田孝司)(p.160) お客さんと泣きながら呑みました(松本博文)(p.163) ・あとがき(p.167) ・2 震災と流通 資料編(p.173) 阪神大震災物流ドキュメント(p.176) 阪神・淡路大震災資料(p.182) スーパー利用者の声(p.189) 地震用語集(p.192) 災害対策基本法の改正概要一覧(p.194) 阪神・淡路大震災発生60日間のライフラインの状況(p.196) 主な災害対策関連法(p.202) |
| 題名 | 阪神大震災 流通戦士の48時間 |
| 題名読み | はんしんだいしんさい りゅうつうせんしの48じかん |
| 編者 | 流通科学大学震災研究会 |
| 編者読み | りゅうつうかがくだいがくしんさいけんきゅうかい |
| 発信者・発行者 | (株)メタモル出版 |
| 発信者・発行者読み | かぶしきがいしゃめたもるしゅっぱん |
| 当該版の発行年月日 | 2005/01/20 |
| 版次 | 初版 |
| 出版地(国) | 東京 |
| 頁数 | 202 |
| サイズ | 134×195 |
| 背表紙 | 1 |
| 背表紙の特徴 | 無 |
| 背表紙の色 | 白 赤 |
| 情報メディア分類 | 図書 |
| ISBN | 4-89595-478-1 |
| 和洋区分 | 和 |
| 記述言語 | 日本語 |