高めよ!防災力
| 分類記号 | 5-B |
|---|---|
| 内容分類 | ボウ |
| 図書番号 | H0026498 |
| 図書内容 | ■ 1 防災体制の今 知ることから始めよう ・1 災害対策の概觀と大きな流れ(p.1) ■ ・2 国の防災体制の強化の動き(p.6) ■ 2 自治体の防災・危機管理体制を見直そう ・1 なぜ今、地方公共団体の危機管理体制なのか(p.15) ■ ・2 国と地方、地方相互の連携強化の必要性(p.27) ・3 人材育成の重要性(p.31) ・4 危機管理体制の検証(p.40) ・5 首長の認識に期待する(p.41) ■ 3 頼りになる首長になる ・1 市町村長に付与された災害対策権限の広範さ(p.45) ■ ・2 付与された権限・責任とその理解(p.46) ・3 職責をカバーできる体制を(p.50) ・4 非常時の想像力(p.51) ・5 ランクの高い危機管理ポストとシステムの標準化を(p.52) ・6 首長自らが率先して防災教育を受けることの重要性(p.53) ・7 地方公共団体の機動性に期待(p.54) ■ 4 地域防災力を強化せよ ・1 自主防災組織の設立の背景(p.58) ■ ・2 自主防災活動の質的転換点(p.61) ・3 自主防災活動の活性化の手段(p.65) ・4 企業と地域との連携(p.76) ・5 防災施策の経済社会に対する影響(p.81) ・6 自主防災組織の活性化のための施策推進に向けて(p.83) ・7 関東大震災80年を経ての教訓は今日に生きる(p.84) ■ 5 防災・危機管理力を自己診断してみよう ・1 防災・危機管理力の評価がなぜ必要か(p.87) ■ ・2 防災力評価指針の概要(p.89) ・3 防災力評価指針による評価の実際の結果(p.96) ・4 個別評価の分析例(p.99) ■ 6 防災教育は欠かせない ・1 寅彦の遺訓を「電子防災学校」で実現(p.109) ■ ・2 防災・危機管理e-カレッジ(p.111) ・3 「稲むらの火」の実際(p.115) ・4 現代の「稲むらの火」を(p.123) ■ 7 米国の危機管理の経験から学ぶこと ・1 米国政府の危機管理の経験(p.127) ■ ・2 FEMA危機管理専門官から見た日本の危機管理の課題(p.151) ■ 8 9・11の経験から学ぶこと ニューヨーク市消防局の対応から ・1 9・11テロ時の消防・救急対応の主要な流れ(p.174) ■ ・2 対応能力の必要改善事項(p.181) ■ 9 新しい米国の危機管理組織から学ぶこと 国土安全保障省の対応から ・1 発足間もないDHSで今何が検討されているか(p.195) ■ ・2 DHS全体の機能・任務等(p.199) ・3 新生FEMAの機能について(p.205) |
| 題名 | 高めよ!防災力 |
| 題名読み | たかめよ!ぼうさいりょく |
| 著者・記事作成者 | 務台俊介 レオ・ボスナー |
| 著者・記事作成者読み | むたいしゅんすけ れお・ぼすなー |
| 発信者・発行者 | (株)ぎょうせい |
| 発信者・発行者読み | かぶしきがいしゃぎょうせい |
| 当該版の発行年月日 | 2004/06/30 |
| 版次 | 初版 |
| 出版地(国) | 東京 |
| 頁数 | 227,8 |
| サイズ | A5 |
| 背表紙 | 1 |
| 背表紙の特徴 | 無 |
| 背表紙の色 | 白 |
| 情報メディア分類 | 図書 |
| ISBN | 4-324-07386-4 |
| 和洋区分 | 和 |
| 記述言語 | 日本語 |