都市計画論文集 No.35
| 分類記号 | 3-C |
|---|---|
| 内容分類 | ケン |
| 図書番号 | H0026168 |
| 図書内容 | ■ 2 住民参加型の小広場改修事業における目標設定についての考察[佐藤正吾(京都大学大学院) 古田近鐵也](p.7) ■ 3 既成市街地のまちづくりにおいて住民参加ワークショップの果たす役割に関する一考察―ワークショップの展開と個人の意識変化を分析する方法論について[坂野容子(伊勢市役所) 饗庭伸 佐藤滋](p.13) ■ 4 木造密集市街地におけるコミュニティ住宅供給による近隣づきあいの変化に関する研究[末村岳史((株)竹中工務店) 志村秀明 佐藤滋](p.19) ■ 5 公営住宅におけるコレクティブハウジングのコミュニティ形成に関する研究―ひょうご災害復興型住宅の入居後1年半の変化より[大江七恵(京都府立大学大学院) 上野勝代 佐々木伸子](p.25) ■ 21 密集市街地における住居環境指標としての有効空地率の研究[原田敬美((株)SEC計画事務所) 高見沢実 松本暢子 野澤康](p.121) ■ 33 市街地調整区域における開発メカニズムとその土地利用上の問題について[北岡尚子(日本都市計画学会正社員) 大村謙二郎](p.193) ■ 35 都市計画マスタープランにおける都市計画区域外の土地利用方針に関する基礎的研究[櫻井祐次(東京工業大学大学院) 中井検裕 村木美貴](p.205) ■ 36 都市計画マスタープランの策定体制および住民参加の実態と課題に関する調査研究―全国都道府県・市町村調査による分析[川上光彦(金沢大学) 松浦あき子 大谷瑞絵 小林史彦](p.211) ■ 37 都市計画マスタープラン策定過程への参加を契機とした市民活動の展開に関する研究[大和田清隆(東京大学大学院) 小泉秀樹 大方潤一郎](p.217) ■ 38 住民との協働による都市計画のための"市町村都市計画マスタープラン"活用方法に関する研究―岐阜県郡上郡八幡町における"市町村都市計画マスタープラン"の位置づけとまちづくり協議会の考察[鶴田佳子(岐阜工業高等専門学校) 武藤隆晴 小栗未麻](p.223) ■ 67 阪神・淡路大震災復興市街地における再建住宅による住宅地としての景觀特性の変化に関する研究[高畠陽平((株)文化シャッター) 鳴海邦碩 澤木昌典](p.397) ■ 68 阪神・淡路大震災の被災市街地における住宅被害と再建過程に関する分析[福留邦洋(東京都立大学大学院) 中林一樹](p.403) ■ 69 震災復興における共同建替の実態と地区環境の変化に関する研究―神戸市灰色・白地地域を対象として[野澤千絵(東京大学大学院) 小泉秀樹 大方潤一郎](p.409) ■ 70 災害時における大規模住宅供給に関する考察―1985年メキシコ地震における住宅再建計画について[越山健治(神戸大学大学院) 紅谷昇平 上西周子](p.415) ■ 103 街路景観における植栽の配置構成とその評価に関する研究―神戸市開発住宅地における植栽の認知構造分析を通じて[赤松建吾((株)都市環境計画研究所) 安田丑作 三輪康一 末包伸吾](p.613) ■ 125 阪神・淡路大震災を契機として変化した風景に対する生活者の嗜好性に関する研究[武田重昭(大阪府立大学大学院) 加我宏之 下村泰彦 増田昇](p.745) ■ 150 地方分権に対応した委任条例と自主条例との一体的な運用に関する研究―京都市・札幌市・神戸市の事例に着目して[内海麻利(横浜国立大学大学院) 小林重敬](p.895) ■ 152 田園地域における土地利用目標像の設定とその実現のための課題に関する研究―兵庫県下を事例として[柴田祐(大阪大学大学院) 澤木昌典 鳴海邦碩](p.907) ■ 165 細街路整備型震災復興密集事業の実態と評価に関する研究―宝塚市、伊丹市、淡路・一宮町、東浦町における事業地区と計画の特徴[安藤元夫(近畿大学) 幸田稔 佐藤圭二 松山明](p.985) |
| 題名 | 都市計画論文集 No.35 |
| 題名読み | としけいかくろんぶんしゅう NO。35 |
| 編者 | (社)日本都市計画学会 |
| 編者読み | しゃだんほうじんにほんとしけいかくがっかい |
| 発信者・発行者 | (社)日本都市計画学会 |
| 発信者・発行者読み | しゃだんほうじんにほんとしけいかくがっかい |
| 当該版の発行年月日 | 2000/10/13 |
| 版次 | 初版 |
| 出版地(国) | 東京 |
| 頁数 | 1134 |
| サイズ | B5 |
| 背表紙 | 1 |
| 背表紙の色 | 水色 |
| 情報メディア分類 | 図書 |
| 和洋区分 | 和 |
| 記述言語 | 日本語 |