月刊地球 通巻268号

分類記号3-A
図書番号H0025498
図書内容■ 1 フィリピン海プレートの先端はどこまで達しているか?[中西一郎 [ほか]](p.657)
■ 2 南九州における稍深群発地震面の形状と発震機構[後藤和彦 [ほか]](p.664)
■ 3 四国・中国西端から九州にかけて深発地震面の形状と発震機構[植平賢司 [ほか]](p.669)
■ 4 スラブと地震発生[瀬野徹三](p.674)
■ 5 西南日本下のフィリピン海スラブ構造―新しい知見[越智富美子 [ほか]](p.679)
■ 6 巨大地震発生域の構造と地震活動―これまでの成果と今後の計画[仲西理子 金田義行](p.685)
■ 7 構造探査結果から推定したフィリピン海プレートの形状と1946年南海地震のすべり量分布[馬場俊孝 谷岡勇市郎](p.697)
■ 8 四国およびその周辺におけるフィリピン海プレート上面の構造[大倉敬宏](p.702)
■ 9 レシーバ関数解析による四国東部地域の近くおよびスラブ構造[澁谷拓郎](p.702)
■ 10 セグメント化したフィリピン海スラブ―地震発生上の形状[山崎文人](p.714)
■ 11 震源分布から見たフィリピン海プレート北端部の形態[細野耕司 吉田明夫](p.721)
■ 12 関東地域のフィリピン海プレートと太平洋プレートの沈み込みと変形[野口伸一 関口渉次](p.733)
題名月刊地球 通巻268号
題名読みげっかんちきゅう つうかん268ごう
発信者・発行者海洋出版(株)
発信者・発行者読みかいようしゅっぱん(かぶしきがいしゃ)
当該版の発行年月日2001/10/01
版次初版
出版地(国)東京
頁数740
サイズA4
背表紙1
背表紙の色
情報メディア分類雑誌
ISSN0387-3498
和洋区分
記述言語日本語

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