気象業務はいま 2003 (CD-ROM付)
| 分類記号 | 1-A |
|---|---|
| 内容分類 | コク |
| 図書番号 | H0025464 |
| 図書内容 | ■ トピックス ・1 国土交通省防災情報提供センターの運用開始(p.4) ■ ・2 米国の静止気象衛星「GOES-9号」による観測の開始(p.5) ・3 身近な河川の洪水予報(p.6) ・4 土砂災害警戒情報のモデル県における試行(p.7) ・5 ナウキャスト地震情報に向けて(p.8) ・6 東南海・南海地震の防災対策の推進(p.9) ・7 黄砂に関する情報の発表(p.10) ・8 ヒートアイランド現象の実態解明(p.11) ・9 台風の「暴風域に入る確率」の改善(p.12) ・10 気象庁ホームページの充実(p.13) ■ 特集 国民の安全・安心を支える気象情報 ・1 生命と財産を守る(p.14) 1 防災気象情報の役割の多様化(p.14) 2 こらからの防災気象情報(p.23) 3 防災情報の共有・ネットワーク化の推進(p.23) ■ ・2 安心できる環境を未来に伝える(p.25) 1 人類の未来を守るために(p.25) 2 身近な気候や環境気象(p.34) 3 こらからの環境と気象(p.34) ・3 豊かで安心して暮らせる社会の形成のために(p.36) ・コラム1 我が国の防災体制(p.16) ・コラム2 有珠山・三宅島火山噴火(p.17) ・コラム3 豪雨防災情報の高度化を目指して(p.20) ・コラム4 富士山ハザードマップ(p.21) ・コラム5 東海地震の予知体制の現状と今後(p.22) ・コラム6 海洋の果たす大きな役割(p.31) ・コラム7 大気環境観測の最前線(p.35) ・コラム8 宇宙から気候環境を捉える(p.35) ■ 1 気象業務の現状と今後 ・3 多様なニーズに対応する気象情報(p.50) 1 防災気象情報(p.50) 質問箱2 季節はずれ?の台風(p.53) 質問箱3 台風の名前の付け方は?(p.54) 質問箱4 最大風速と最大瞬間風速とは?(p.55) ■ ・5 地震と火山の監視と情報提供(p.74) 1 地震と津波の監視と情報提供(p.74) 質問箱9 地震はどうやって測るの?(p.75) 質問箱10 地震のマグニチュードとは?(p.77) 質問箱1 地震や火山噴火の命名の仕方は?(p.78) 質問箱12 地震は予知できるの?(p.80) 2 火山の監視と情報提供(p.81) 質問箱13 活火山というのはどんな火山?(p.83) ■ 2 最近の気象・地震・火山の状況 ・1 最近の気象災害・台風等(p.94) ■ ・2 最近の天候・異常気象(p.98) ・5 最近の地震活動(p.106) ・6 最近の火山活動(p.108) |
| 形態 | バックヤード |
| 題名 | 気象業務はいま 2003 (CD-ROM付) |
| 題名読み | きしょうぎょうむはいま 2003 (CD-ROM) |
| 編者 | 気象庁 |
| 編者読み | きしょうちょう |
| 発信者・発行者 | 富士マイクロ(株) |
| 発信者・発行者読み | ふじまいくろかぶしきがいしゃ |
| 当該版の発行年月日 | 2003/06/01 |
| 版次 | 初版 |
| 出版地(国) | 東京 |
| 頁数 | 125 |
| サイズ | A4 |
| 背表紙 | 1 |
| 背表紙の色 | 紺 白 |
| 情報メディア分類 | 図書 |
| ISBN | 4-9901667-0-1 |
| 和洋区分 | 和 |
| 記述言語 | 日本語 |