structure No.65
| 分類記号 | 3-C |
|---|---|
| 内容分類 | ケン |
| 図書番号 | H0019675 |
| 図書内容 | ■ 主集 ・阪神・淡路大震災で発生した鉄骨の破断現象は解明されたか ■ グラビア ・阪神・淡路大震災で発生した鉄骨の破断現象は解明されたか(p.14) ■ 主集にあたって[木村衛 永井潔 宇野壽郎 後閑章吉 園部隆夫](p.18) ■ 1.衝撃的外力 ・1.地震が構造物に及ぼす衝撃的破壊作用[野中泰二郎](p.19) ■ 2.素材 ・1.破断被害を受けた鉄骨素材の性能に問題はなかったのか[青木博文](p.22) ■ 3.脆性破壊 ・1.鉄骨破断のとらえ方[桑村仁](p.27) ・2.脆性破壊の発生要因[中込忠男](p.31) ■ 4.骨組 ・1.骨組挙動のシミュレーションにより破断現象が説明できているか[秋山宏](p.37) ■ 5.接合部 ・1.スカラップに起因する梁フランジの脆性破断[田渕基嗣](p.42) ・2.鉄骨の破断現象と接合部ディテールの設計[森田耕次](p.45) ・3.米国ノースリッジ地震との類似点と相違点 そして我彼のゆく道の違い[中島正愛](p.47) ■ 6.設計 ・1.最近の鋼構造建物の設計[長尾直治](p.50) ・2.鉄骨造建物の震害経験と設計の対応について[木林長仁](p.54) ・3.震災以後の鉄骨構造物の改善例[藤田佳広](p.57) ・4.性能設計に向けて[内田直樹 多賀謙蔵 吉澤幹夫](p.60) ■ 支部短信 ・東北支部 わが家は地震に大丈夫?[広報委員会](p.82) |
| 題名 | structure No.65 |
| 題名読み | STructure No.65 |
| 発信者・発行者 | (社)日本建築構造技術者協会 |
| 発信者・発行者読み | しゃだんほうじんにほんけんちくこうぞうぎじゅつしゃきょうかい |
| 版次 | 初版 |
| 頁数 | 103 |
| サイズ | A4 |
| 背表紙 | 1 |
| 背表紙の特徴 | 無 |
| 背表紙の色 | 青 |
| 情報メディア分類 | 雑誌 |
| 和洋区分 | 和 |
| 記述言語 | 日本語 |
| キーワード | 構造物 破壊作用 耐震 |