阪神大震災とリスクマネジメント
| 分類記号 | 2-B |
|---|---|
| 図書番号 | H0018773 |
| 図書内容 | ■ だが 樹は立っていた[大賀二郎](p.1) ■ 外国人が見た阪神大震災[朴恩会](p.3) ■ 阪神大震災に思う[文錫火堅](p.5) ■ 関西大震災とリスクマネジメントの教訓[宗一](p.7) ■ 地震リスクマネジメントのあり方[亀井利明](p.9) [富士挙](p.11) ■ 阪神大震災とリスクマネジメント[南方哲也](p.13) ■ 災害関係法と問題点[戸出正夫](p.15) ■ 阪神大震災からの教訓[松島恵](p.19) ■ 阪神大震災とリスクマネジメント研究[上田和勇](p.21) ■ 阪神大震災と地方経済[川本明人](p.23) ■ 阪神大震災とリスクマネジメント[大城裕二](p.25) ■ 公共経済学からみた地震保険の国営[須田晄](p.27) ■ 阪神大震災に思うこと[田中充](p.29) ■ 地震危険のリスクマネジト[森幸弘](p.31) ■ 危機管理体制のリスクとその対策[貴志幸之佑](p.33) ■ 軟体動物と脊椎動物[武田久義](p.35) ■ 地震災害とヘリコプターの利用[羽原敬二](p.37) ■ 地震災害と保険[柴田忠男](p.39) ■ 阪神大震災への反省[加藤修](p.41) [江尻行男](p.43) [宮井隆](p.45) [大橋正雄](p.47) ■ 地震災害の危機管理体制[白田佳子](p.48) ■ システム総体のRM効果の決定要因[奈良由美子](p.49) ■ 阪神大震災と今後のRMのあり方[徐聖錫](p.51) ■ 関西大震災とパソコン通信[亀井克之](p.53) ■ 地震リスクマネジメントのあり方[上園忠弘](p.55) ■ 地震災害におけるRMを構成する要素[竹内準治](p.56) ■ 阪神大震災と危機管理[田中茂和](p.57) ■ 危機管理と自衛隊法の83条[川崎和治](p.58) ■ 私の神戸と阪神大震災[黒野宏則](p.59) ■ リスクマネジメントとしての法解釈[城戸善和](p.60) ■ 阪神大震災への反省[相野孝男](p.61) ■ 中小企業におけるリスクマネジメント[大槻茂樹](p.63) ■ 地震災害の危機管理体制について[石渡善紹](p.65) ■ 災害とリスクマネジメント[篠原寿一](p.67) ■ 阪神大震災とリスクマネジメント[清沢康弘](p.69) ■ 阪神大震災への反省[当内啓二](p.71) ■ 危機管理の欠如[原田義幸](p.73) ■ 阪神大震災からの教訓[田阪薫](p.75) ■ 阪神大震災・前と後への私見[宮本良三](p.77) ■ 阪神大震災への反省[松本峯治](p.79) [南輝雄](p.81) ■ 阪神大震災の教訓[行美智子](p.83) ■ 阪神大震災と代理店[増永久二郎](p.85) ■ 阪神大震災の教訓[平野得二](p.87) ■ 巨大な防災モニュメントを残せ[植村達男](p.88) ■ 阪神大震災に思う[下村正人](p.89) ■ 阪神大震災と交通災害[徳山喜昭](p.90) ■ 地震危険のリスクマネジメント(p.92) |
| 題名 | 阪神大震災とリスクマネジメント |
| 題名読み | はんしんだいしんさいとりすくまねじめんと |
| 発信者・発行者 | 日本リスクマネジメント学会 |
| 発信者・発行者読み | にほんりすくまねじめんとがっかい |
| 版次 | 初版 |
| 頁数 | 96 |
| サイズ | B5 |
| 背表紙 | 1 |
| 背表紙の特徴 | 無 |
| 背表紙の色 | 黄緑 |
| 情報メディア分類 | 図書 |
| 和洋区分 | 和 |
| 記述言語 | 日本語 |
| キーワード | 地方経済 地震保険 パソコン通信 動物 中小企業 防災 交通災害 |