学術講演梗概集 1998年度大会(九州) A-2

分類記号3-C
内容分類ケン
図書番号H0018224
図書内容■ 阪神淡路大震災におけるRC造建物の火害特性[吉田正友(日本建築総合試験所)](p.31)
■ 地震動時の歩行特性に関する実験的研究 水平単振動の場合[渡部勇市(消防研究所) 松島早苗](p.113)
■ 地震時建物火災における延焼速度の予測に関する一考[保野健治郎(近畿大) 難波義郎](p.199)
■ 大型構造振動試験装置によるケーブル区画貫通部防火措置工法の耐震性評価について[高瀬順(東京大) 菅原進一 森本仁志 坂尾恵司](p.219)
■ 全国規模からみたウォーターフロントにおける自然災害の被害実態と特性 ウォーターフロントにおける自然災害に関する研究(その1)[閑野高広(日本大) 横内憲久 桜井慎一 岡田智秀 遠藤厚 水田浩史](p.265)
■ ウォーターフロント開発における自然災害の特性把握と防災対策に関する検討 ウォーターフロントにおける自然災害に関する研究(その2)[岡田智秀(日本大) 横内憲久 桜井慎一 閑野高広 遠藤厚 水田浩史](p.267)
■ 地震・海震・津波・軟着底
 ・四国及び紀伊半島沿岸での津波の集中度について[津久井啓介(大林組技研) 藤澤康雄](p.319)
 ・円筒シェル柱に支持された海洋デッキ構造物の地震応答[福住忠裕(神戸大)](p.321)
 ・氷海域における構造物の地震応答性状に関する研究(その18.円錐型氷海構造物に作用する氷荷重に関する研究)[加賀美隆明(日本大) 佐藤貢一 中西三和 八島信良 安達洋](p.323)
 ・海震時における超大型浮遊式海洋建築物の応答推定法に関する研究[清水建一朗(日本港湾コンサルタント) 増田光一](p.325)
 ・軟着底式構造物の応答に関する研究(その11 弾性体・剛体での実験による比較検討)[新宮清志(日本大) 佐久田昌昭](p.327)
 ・杭基礎を有する自己係留形軟着底海洋構造物の提案[内海祥人(岡部テック) 国府田誠 佐藤秀人](p.329)
■ Suto式耐震壁有限要素を用いた変形・応力解法の自動化システム開発研究[和泉整児(鹿島建設) 須藤福三](p.425)
形態バックヤード
題名学術講演梗概集 1998年度大会(九州) A-2
題名読みたいかい(きゅうしゅう)がくじゅつこうえんこうがいしゅう 1998ねんど A竏窒Q
発信者・発行者(社)日本建築学会
発信者・発行者読みしゃだんほうじんにほんけんちくがっかい
版次初版
頁数488
サイズB5
背表紙1
背表紙の特徴
背表紙の色薄緑
情報メディア分類図書
和洋区分
記述言語日本語
キーワードRC造建物 火害 防火

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