研究報告集 1997年度

分類記号3-C
内容分類ケン
図書番号H0017953
図書内容■ (構造)
 ・1 水平振動に対する知覚確率と心理的反応をふまえた設計評価[野田千津子(小山高専) 石川孝重](p.1)
 ・2 社会が求める構造安全性レベルの定量的評価に向けて 信頼性設計手法に基づく居住者アンケートの論理構築[平田京子(尚絅女学院短大) 石川孝重](p.5)
 ・3 構造安全の要求水準に関する意識分析 その3 九州各県と東京近県における比較[久木章江(活水女子短大) 石川孝重](p.9)
 ・4 正四角柱建物壁面に作用する変動風圧力の面積効果に関する評価法[田中かおる(日大) 丸田栄蔵 上田宏](p.13)
 ・5 木質構造の耐震設計法に関する基礎的研究[角谷智代(工学院大) 大木洋一郎 小原勝彦 宮澤健二](p.17)
 ・6 南極昭和基地居住棟の木質パネル接合金物に関する実験[田中寿幸(日大) 高橋弘樹 半貫敏夫 岸明 平山善吉](p.21)
 ・7 木造軸組実大住宅の静的変形挙動(その3 弾性モデルによる変形量分布の推定)[槌本敬大(東大) 有馬孝礼 平野茂 古沢信](p.25)
 ・8 木質剛接架構構造の実験的研究[佐藤孝浩(工学院大) 宮澤健二](p.29)
 ・9 木造軸組構法住宅の実大振動実験に関する研究(履歴ループの特性について)[小原勝彦(工学院大) 北野志乃 松原伯匡 宮澤健二](p.33)
 ・10 伝統的木造建築の組物の振動台実験(その1)概要と静加力試験[藤田香織(東大) 坂本功 木橋好光 木村正彦 安田一男 川久保政茂](p.37)
 ・11 伝統的木造建築の組物の振動台実験(その2)組物の振動特性[木村正彦(東急建設) 藤田香織 坂本功 木橋好光 川久保政茂 安田一男](p.41)
 ・12 1995年兵庫県南部地震における地動のウェーブレット特性[伊山潤(東大) 桑村仁](p.45)
 ・13 地震動のエネルギー入力率の定量化[竹田拓也(東大) 伊山潤 桑村仁](p.49)
 ・14 構造物の減衰および外力の推定法に関する研究 その1 推定法の概要[神田亮(日大) 丸田栄蔵 松山哲雄](p.53)
 ・15 構造物の減衰および外力の推定法に関する研究 その2 推定法の検証[松山哲雄(日大) 丸田栄蔵 神田亮](p.57)
 ・16 実測データに基づく建築構造物の減衰性状 微小振幅時の減衰定数の固有振動数依存性について[佐々木淳(西松建設) 田村幸雄 須田健一](p.61)
 ・17 地盤の非線形性を考慮した杭基礎建物の格子型モデルによる地震観測シミュレーション解析[吉川和秀(鹿島) 岩本賢治 増田潔 清田芳治 丹羽正徳](p.65)
 ・18 耐力と変形性能の上昇が耐震性能に及ぼす影響に関する研究[武田啓志(東大) 中埜良昭 楠浩一](p.69)
 ・19 鉛直地震動が建物の動的応答性状に与える影響に関する研究[楠浩一(東大) 中埜良昭 岡田恒男](p.73)
 ・20 P-デルタ効果を考慮した鉛直・水平地震動を同時に受ける建物の応答に関する研究(ファイバーモデルによるRC柱の荷重 変形関係の解析)[柳田祐司(地崎工業) 村上雅也](p.77)
■ (防火)
 ・1 高温時における構造用鋼材の耐力変形性状(角形鋼・H形鋼の曲げ圧縮実験)[鈴木隆生(千葉大) 松戸正士 竹中啓之 村本道哉 岩沢徹 堀昭夫 中込昭 平島岳夫 山内泰之 中村賢一 上杉英樹 齋藤光](p.153)
 ・2 高軸力を受ける鉄骨ブレース架構の火災応答解析 スパン数が多い場合(その3)[柯興(千葉大) 鈴木隆生 上杉英樹 齋藤光](p.157)
 ・3 区画火災を受ける高層架構の三次元解析手法 その2-1解析手法の検討[林恵群(千葉大) 上杉英樹](p.161)
 ・4 区画火災を受ける高層架構の三次元解析手法 その2-2解析手法の検証[上杉英樹(千葉大) 林恵群](p.165)
 ・5 耐火試験における壁の遮熱性評価に関する検討[原田和典(建研) 遊佐秀逸 増田秀昭 須藤昌照 石原慶大 吉中宏](p.169)
 ・6 柱の耐火試験結果のパラメータ推定法による読み替え[石原慶大(東京理科大) 吉中宏 原田和典 遊佐秀逸 若松孝旺](p.173)
 ・7 建物特性を考慮した設計火源の構築[細沢貴史(東京理科大) 時田岳大 大宮喜文 原田和典 若松孝旺](p.177)
 ・8 窓ガラスの遮炎・遮煙性試験[上出和幹(東京理科大) 榎本篤 山名俊男 原田和典 田中哮義 須藤昌照 若松孝旺](p.181)
 ・9 VR避難シミュレータを用いた避難実験 避難経路図・他の避難者の影響[掛井秀一(鹿島) 佐藤博臣 佐古順彦](p.185)
 ・10 アトリウム的空間での火災性状に関する研究 その4 ゾーンモデル及びフィールドモデルによる検討[田中博和(大日本土木) 高橋済 須川修身](p.189)
■ (環境工学)
 ・15 中野区木造密集市街地における災害時の水供給に関する研究[小笠原広(早大) 澤田雅浩 高橋信之 尾島俊雄](p.249)
 ・17 木造密集市街地における避難広場の整備に関する研究[川上順久(早大) 成嶋一貴 光本和宏 鍵屋浩司 尾島俊雄](p.257)
■ (都市計画)
 ・17 災害の特性を生かした応急仮設住宅のあり方 その2 アンケート調査による自治体の考え方[伊村則子(日女大) 石川孝重](p.481)
■ (農村計画)
 ・1 集落自治機能を活かした防災計画に関する研究(その1) 配票調査による防災認識[山下仁(農村生活総合研究センター) 岩田俊二 瀬沼頼子 高橋武彦](p.489)
 ・2 集落自治機能を活かした防災計画に関する研究(その2) 住民参加による防災地図づくり[岩田俊二(工学院大) 山下仁 瀬沼頼子 高橋武彦](p.493)
■ 建築経済
 ・1 都市ネットワークシステムの防災に関する研究(その1) 地震発生の件数分布と防災に関する研究[石塚義高(建設業振興基金)](p.609)
 ・2 都市ネットワークシステムの防災に関する研究(その2) 大火発生の件数分布と防災に関する研究[石塚義高(建設業振興基金)](p.613)
■ (構造)
 ・21 モルタル充填式SD490鉄筋継手の性能試験(p.81-84)
 ・22 鋼部材の繰り返し履歴曲線と単調載荷曲線の関係その1 破壊する場合(p.85-88)
 ・24 シャルピー衝撃試験片の破面特性
 ・25 建築構造用鋼材の脆性破壊に及ぼす寸法効果に関する実験的研究(p.97-100)
 ・27 鉄骨接合部の不連続部における応力三軸度とひずみ集中率(p.105-108)
 ・28 建築鉄骨仕口部を対象とした大入り熱溶接技術の開発(その1) 溶接システムの開発及び溶接部改良ディテールへの適用性の検討-(p.109-112)
 ・29 建築鉄骨仕口部を対象とした大入り熱溶接技術の開発(その2) 建築用大入り熱対策鋼材の開発及び溶接部力学特性の検討-(p.113-116)
■ (材料・施行)
 ・1 高炉スラグ微粉末を用いた高流動コンクリートの収縮に関する研究(p.117-120)
■ (材料・施工)
 ・2 低応力で繰り返されたコンクリートの耐久性に関する研究 -細孔構造の変化と中性化-(p.121-124)
 ・3 マットスラブの温度応力に及ぼす施工時期の影響に関する解析検討(p.125-128)
 ・4 日本の建設業における企業風土とVE・ISO9000s(機能・品質の向上、コスト削減、改善案の機能・品質の保証、品質システムの国際化について)(p.129-132)
 ・5 塗膜系仕上げ材の劣化が駆体保護に及ぼす影響(p.133-136)
 ・6 塗膜仕上げ外壁のよごれ感覚の予測に関する研究(p.137-140)
 ・7 抗菌建材における抗菌性能の持続性に関する研究 (その1 促進劣化試験法の提案)(p.141-144)
 ・8 エポキシ樹脂系塗り床材の圧縮クリープの測定(p.145-148)
 ・9 シーリング材のせん断疲労にたいする断面形状の影響(p.149-152)
■ 環境工学
 ・1 交通振動による小規模建物の振動特性 -決定論的考察-(p.193-196)
 ・2 膜構造物における昼紫外率の計測(p.197-200)
 ・3 全球熱画像を用いた夏季の街路空間における長波長放射状の調査(p.201-204)
 ・4 都市における生活空間を対象とした移動実測による熱環境調査(p.205-208)
 ・5 透水性孔あきレンガによるパッシブクーリングウォールの微気候形成効果 その3 パッシブクーリングウォールにより構成された空間の涼しさの評価(p.209-212)
 ・6 住宅解体材を利用した建築部材の製造エネルギー消費量についての調査研究(p.213-216)
 ・7 木造住宅と森林との循環型モデルに関する研究(p.217-220)
 ・8 中国のエネルギー・経済・環境モデルに関する研究 その3 中国人工の長期推計(p.221-224)
 ・9 高木の日射遮蔽効果に関する検討(p.225-228)
 ・10 個別事務所ビルにおける蓄熱式空調システムとガス吸収式空調システムのエネルギー消費に関する研究 (p.229-232)
 ・11 地域福祉施設併設の集合住宅へのCGS導入に関する研究 集合住宅、コージェネレーション、福祉施設(p.233-236)
 ・12 都心部における事業者分担型供給処理システムに関する研究 中央区DHC地区におけるRDF利用の提案(p.237-240)
 ・13 一般廃棄物広域処理における固形燃料化施設の導入可能性に関する研究(p.241-244)
 ・14 下水道未整備地区における真空式下水道システムの導入に関する研究(p.245-248)
 ・16 東京都区部の廃止された中小河川の再生に関する研究 隅田川以西の覆蓋化流路分布と再生のための導水に関するケーススタディ(p.253-256)
 ・18 光が丘パークタウンにおけるクローズド化のための地区内交通導入に関する研究(p.261-264)
 ・19 銀座・東京駅前地区における地区内バスに関する研究(p.265-268)
 ・20 地方小都市における近隣型商店街再生のための居住環境整備に関する研究(p.269-272)
 ・21 流れ関数 渦度輸送方程式による解法の検討 連続な有限要素の非圧縮流体への適用 その1(p.273-276)
 ・23 型2方程式モデルによる非定常流れ場・温度場の検討(p.281-284)
 ・24 MPIを用いた領域分割型並列処理 チャンネル流のDNSへの適用(p.285-288)
 ・26 圧縮性高浮き力流れの数値解析に関する研究 高温・高浮力流解析における基礎方程式(p.293-296)
 ・27 CFDにおける湿度による浮力効果およびルイスの関係(p.297-300)
 ・28 対流・放射・湿気連成解析による屋外環境共生空間の解析 (p.305-308)
 ・30 西新宿地域冷暖房の大気熱環境シュミレーション研究(p.309-312)
 ・31 受動喫煙の研究(その2) CFDによる置き換え換気される居室における複数人体周辺の呼気域空気質に関する研究(p.313-316)
 ・32 数値サーマルマネキンに関する研究(その10) 実験・数値サーマルマネキンと実人体を用いた人体周辺(p.317-320)
 ・33 不完全混同室内の居住域換気効率の評価に関する研究(その11) 平均拡散場解析によるVF、PERの系統的解析(p.321-324)
 ・34 不完全呼混同室内の居住域換気効率の評価に関する研究(その13)(p.329-332)
 ・35 不完全混合室内の居住域換気効率の評価に関する研究(その13) 精密模型を用いた室内気流測定 -流れのReynoldsの数依存性の検討 (p.329-332)
 ・36 風洞実験およびCFDによる開口条件の異なる建物内の通風性状に関する基礎的検討 通風時の室内気流空間分布の予測・評価手法に関する検討 その1(p.333-336)
 ・37 業務用厨房内における空調吹き出し方向と厨房内温度の関連(p.337-340)
 ・38 業務用厨房の高効率換気・空調システムに関する研究 業務用厨房の温熱環境及びエネルギー消費の実態調査(p.341-345)
 ・39 冷房時のオフィス空間における自然換気併用ハイブリッド空調方式に関する研究(その3) ハイブリッド空調方式の概念と温熱・空気質環境におけるその有効性の検証手法(p.345-348)
 ・40 冷房時のオフィス空間における自然換気併用ハイブリッド空調方式に関する研究(その4) ハイブリッド空調方式の通常空調方式に対する検討(p.349-352)
 ・41 冷房時のオフィス空間における自然換気併用ハイブリッド空調方式に関する研究(その5) 自然換気のみにより環境制御される場合との比較(p.353-356)
 ・42 座席浮き出し空調の温冷感に関する実大モデル実験(その1) 実験装置の概要と吹き出し角度変更の影響検討(p.357-360)
 ・43 座席浮き出し空調の温冷感に関する実大モデル実験(その2) 吹き出し風量変更の影響検討と被験者申告実験の結果(p.361-364)
■ 建築計画
 ・1 CAAD設計方法論(3) その1 DAD Digital Architectural Design(p.365-368)
 ・2 CAAD設計方法論 (3) その2 CAAD設計システムの運用と協調設計(p.369-372)
 ・3 ル・コルビュジエにおける「知識」の構造化 その6 数量化III類による知識の類型化(p.373-376)
 ・4 ル・コルビュジエにおける「知識」の構造化 その7 知識と空間の類型比較(p.377-380)
 ・5 座り行為と座りスペースの概要 公共空間における座りスペースに関する研究 その1(p.381-384)
 ・6 空間の認知と再現 -見えの奧行における視覚情報の利用-(p.385-388)
 ・7 シルバーピア居住高齢者の住環境に関する研究 -住まい方と生活環境の展開-(p.389-392)
 ・8 公団住宅建て替え時の戻り入居困難世帯推計と公営住宅併設の効果(p.393-396)
 ・9 ドラフトチャンバー設置に伴う実験室と研究居室への影響調査 -研究所建築の傾向に関する研究(6)-(p.393-396)
 ・10 劇場・ホールのロビー・ホワイエにおける付帯的サービスに関する調査研究 (p.401-404)
 ・11 多目的ホールにおける共通部分の面積構成に関する調査研究(p.405-408)
 ・12 コンサートホールの舞台備品の収納場所・使用頻度のアンケートによる実態調査-劇場・ホールの収納空間に関する調査研究-(p.409-412)
 ・13 美術館におけるギャラリーの利用実態(p.413-416)
■ 都市計画
 ・1 計画の本質に関する基礎的考察 その4 価値の二元性について(p.417-420)
 ・2 計画の本質に関する基礎的考察 その5 二者関係の意義と表現について(p.421-424)
 ・3 計画の本質に関する基礎的考察 その6 価値概念の言語表現について(p.425-428)
 ・4 東京都区部のGHQ接収住宅に関する研究 その2 5枚の「CITY MAP CETRAL TOKYO」から判明する接収住宅の分布の分析(p.429-432)
 ・5 東京都区部におけるGHQ接収住宅に関する研究 その3 田園調布地区における接収住宅(p.433-436)
 ・6 住居系用途地域の現行土地利用形態と新用途地域に関する調査・分析 -東京都杉並区・江戸川区を例として-(p.437-440)
 ・7 住居系用途地域の土地利用形態に関する調査・分析 その2 -第二種住居専用地域と住居地域について-(p.441-444)
 ・8 ニュータウンにおける計画的変容の実態と考察(p.445-448)
 ・10 浜名湖弁天島の地域環境形成に関する史的研究 その2 現況への変遷と空間的遺産(p.453-456)
 ・11 地方小都市・歴史的地方小都市の抽出と分布(p.457-460)
 ・12 歴史的地方小都市の特性に関する考察(p.461-464)
 ・13 環境共生都市における環境情報のあり方に関する研究 -北九州学術研究都市をモデルとして-(p.465-468)
 ・14 都市空間情報システムの開発に関する研究 その1 3次元メッシュマップ法(p.469-472)
 ・都市空間情報システムの開発に関する研究 その2 色表示及び都市解析の検証(p.473-476)
 ・15 都市空間情報システムの開発に関する研究 その2 色表示及び都市解析の検証(p.473-476)
 ・16 バリアフリー化のための歩行空間評価手法に関する研究(p.477-480)
 ・18 シアトル市コンプリヘンシブ・プラン策定における市民参加に関する一考察(p.485-488)
■ 建築経済 
 ・1 都市ネットワークシステムの防災に関する研究(その1) 地震発生の件数分布と防災(p.609-612)
 ・2 都市ネットワークシステムの防災に関する研究(その2) 大火発生の件数分布と防災(p.613-616)
■ 建築経済
 ・3 建設投資額と建設業者数の推移に関する考察(p.617-620)
 ・4 建設需要と建設産業構造に関する研究 -連立方程式体系を用いた建設投資構造モデルの構築-(p.621-624)
 ・5 建築家が作成するワーキングローイングをめぐる一考察(p.625-628)
 ・6 日本における外資系建設会社の状況 -ヒアリング調査に基づく分析-(p.629-632)
 ・7 建築プロジェクトにおける発注者の意識に関する調査研究 -発注方式に対するアンケート調査結果と分析-(p.633-636)
 ・8 建築工事における自動化施工に関する研究 -工事計画の立案会議におけるプロセスの表現方法について-(p.641-644)
 ・9 工事計画の作成方法とそのプロセスに関する研究 -工事計画の立案会議におけるプロセスの表現方法について-(p.641-644)
 ・10 工事管理における情報化に関する研究(その1) 文献に発表された工事管理技術の調査(p.645-648)
 ・11 工事管理における情報化に関する研究(その2) 建築工事作業所における情報システム導入による効果・課題(p.649-652)
 ・12 工事現場におけるシステムシュミレーションに関する研究 -逆打ち工法における掘削工事のシュミレーション-(p.653-656)
 ・13 内装仕上げ工事の生産性の実態調査 -プラスターボード張りの作業の要素作業レベルにおける調査・分析-(p.657-660)
 ・14 地下工事の生産性に関する研究 -掘削工事における建設機械の生産性に関する研究-(p.661-664)
 ・15 既成市街地の住宅・まちづくりにおける専門家の非営利活動(p.665-668)
 ・16 築後約30年を経過した集合住宅の老朽化の諸要因の考察と居住者の意識調査(p.669-672)
 ・17 横浜市における高齢期の住まい方に関する研究(p.673)
形態バックヤード
題名研究報告集 1997年度
題名読みけんきゅうほうこくしゅう 1997ねんど
著者・記事作成者(社)日本建築学会関東支部
著者・記事作成者読みしゃだんほうじんにほんけんちくがっかいかんとうしぶ
発信者・発行者(社)日本建築学会関東支部
発信者・発行者読みしゃだんほうじんにほんけんちくがっかいかんとうしぶ
版次初版
頁数676
サイズB5
背表紙1
背表紙の特徴
背表紙の色ねずみ
情報メディア分類図書
和洋区分
記述言語日本語
キーワード地震動 仮設住宅

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