阪神大震災とラジオ
| 分類記号 | 2-B |
|---|---|
| 図書番号 | H0015756 |
| 図書内容 | ■ ラジオ18社の災害放送記録 ・被災地の「情報交流基地」に(AM神戸)[AM神戸](p.1) ・外国人向けにも"救援情報"(Kiss FM KOBE)[Kiss FM KOBE](p.6) ・被災者のための放送に徹する(毎日放送)[毎日放送](p.9) ・安心と励ましを届けた災害放送(朝日放送)[朝日放送](p.14) ・地を這う「虫」の目で取材(ラジオ大阪)[ラジオ大阪](p.18) ・全国から届いた安否情報(FM大阪)[FM大阪](p.24) ・ボランティア情報に大きな反響(FM802)[FM802](p.28) ・被災地局に情報提供など協力(KBS京都)[KBS京都](p.31) ・"有益で確かな情報"を心がけて(FM京都)[FM京都](p.33) ・災害時の協力体制検討を(和歌山放送)[和歌山放送](p.35) ・隣県からの救援をバックアップ(山陽放送)[山陽放送](p.37) ・判断難しかった放送対応(四国放送)[四国放送](p.41) ・FMも全国レベルの報道体制を(FM徳島)[FM徳島](p.45) ・被災地局と連携して安否情報(西日本放送)[西日本放送](p.48) ・震災教訓に取材マニュアル作成へ(TBS)[TBS](p.50) ・"情報の整理"が災害報道の基本(文化放送)[文化放送](p.52) ・初動から神戸の情報を最優先(ニッポン放送)[ニッポン放送](p.54) ・"被災者のために"を第一に(TOKYO FM)[TOKYO FM](p.59) ・各社編・原稿執筆者一覧(p.61) ■ ラジオの災害放送は被災者にどう聞かれたか ・I.被災地アンケート調査の結果から(p.63) 1.ラジオは被災者にどう聞かれたか(p.67) 2.ラジオへの評価、聴取の拡大(p.70) 3.被災者の情報ニーズ(p.74) ・II.ラジオ局への手紙・ハガキ・電話・FAXから(p.81) ■ 震災放送の検証と提言 ・災害放送検証ラジオ部会・座談会「震災放送の検証と提言」(p.89) "情報ゼロ"からのスタート(p.89) 社員リポーターが活躍(p.91) ラジオカーの役割は?(p.94) 厳しい現地の電話事情(p.95) 放送局は防災機関だ(p.96) 安否情報の"神話"は崩れた?(p.97) 殺到しはじめた情報は?(p.99) CMカットの判断(p.101) 被災地取材での心配り(p.102) 局同士の協力関係(p.104) 外国人への情報提供(p.106) 民放とNHKを比べると(p.107) ボランティアの放送参加(p.108) マニュアルは機能したか?(p.109) 今後のためのひと言(p.111) ■ 参考資料 ・阪神大震災(兵庫県南部地震)の概要(p.113) 1.地震の規模、震度など(p.113) 2.被害状況(p.115) 3.「阪神大震災」関連の主な動き(p.118) |
| 題名 | 阪神大震災とラジオ |
| 題名読み | はんしんだいしんさいとらじお |
| 発信者・発行者 | (社)日本民間放送連盟音声放送委員会 |
| 発信者・発行者読み | しゃだんほうじんにほんみんかんほうそうれんめいおんせいほうそういいんかい |
| 版次 | 初版 |
| 頁数 | 119 |
| サイズ | 29.5cm |
| 背表紙 | 1 |
| 背表紙の特徴 | 無 |
| 背表紙の色 | 緑 |
| 情報メディア分類 | 図書 |
| 和洋区分 | 和 |
| 記述言語 | 日本語 |
| キーワード | 報告集 アンケート調査 座談会 ラジオ 報道対応 災害放送 |