都市の文化と災害

分類記号2-B
図書番号H0014541
図書内容■ 大会テーマ 都市の文化と災害 安心して住みつづけられる都市づくりをめざして(p.1)
■ 基調講演 都市の個性と文化 都市復興への提案[小森星児](p.2)
■ 講演 姫路市のまちづくり[堀川和洋](p.10)
■ 第I部 都市の文化と災害
 ・課題シンポジウム1 文化の継承と創造 魅力ある都市文化のあり方をめざして 鈴木富志郎(コーディネーター) 岩井洋 中瀬勲 堀田浩之(パネリスト)(p.15)
 ・課題シンポジウム2 災害から都市の文化を守る 都市防災のあり方を考える 石黒哲郎(コーディネーター) 高橋学 三星昭宏 島田誠(パネリスト)(p.39)
■ 第II部 報告論文
 ・II-1 都市と災害(p.59)
   1 「にしきた」復興再開発 地域復興ロジックとビジョンの模索過程(p.59)
   2 阪神大震災における外国人被災者の被災から復旧・復興過程(p.70)
   3 阪神・淡路大震災と都市コミュニティ(p.78)
   4 公園緑地と防災・応災(p.84)
   5 災害に強いまちづくりへの提案 ひと、福祉、コミュニティ、環境防災(p.95)
   6 大都市災害の教訓(p.102)
 ・II-2 都市づくりと文化(p.105)
   1 マルチメディアと地域活性化 地域情報ネットワークの効用に関する1考察(p.105)
   2 地域コーディネーターの役割と地域活性化(p.113)
   3 小さなコミュニティの考察(p.117)
   4 市民公社の特質とその可能性 市民参加型第三セクター定着化のために(p.122)
   5 江坂と千里中央の比較研究 商業・業務地区の発達と構成の検討から(p.127)
   6 小規模作業所の現状と課題 東京都下における郊外都市(p.135)
   7 医療機関の再編と地域医療における住民参加の可能性 愛知県の事例をもとに(p.144)
   8 環境保全と公共性論との関係について(p.157)
■ 資料
 ・1 日本都市学会第42回大会プログラム(p.161)
 ・2 日本都市学会年報テーマ一覧(p.163)
 ・3 日本都市学会会則(p.164)
題名都市の文化と災害
題名読みとしのぶんかとさいがい
著者・記事作成者日本都市学会
著者・記事作成者読みにほんとしがっかい
発信者・発行者日本都市学会
発信者・発行者読みにほんとしがっかい
版次初版
頁数166
サイズA4
背表紙1
背表紙の特徴
背表紙の色
情報メディア分類図書
和洋区分
記述言語日本語
キーワード都市防災 文化 シンポジウム

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