広場(スクエア) 第11号

分類記号5-D
内容分類ガク
図書番号H0011354
図書内容■ I. 一月十七日の私たち
 ・一月十七日のこと[山田豊(一年)](p.13)
 ・大震災を体験して[増田和幸(一年)](p.13)
 ・阪神大震災について[徳沢英明(一年)](p.14)
 ・大事震を体験して[藤内吉朗(一年)](p.14)
 ・悪夢の二十秒[小林時久(一年)](p.15)
 ・ポートアイランドで[池田一平(一年)](p.16)
 ・阪神大震災[伊庭孝徳(二年)](p.17)
 ・阪神大震災について[桐田英治(二年)](p.17)
 ・初めての「震度七」の地震[立石健(二年)](p.18)
 ・阪神大震災について[秦嘉謙(二年)](p.19)
 ・阪神大震災[前原大樹(二年)](p.20)
 ・阪神大震災について[金本誠一(二年)](p.20)
 ・阪神大震災[猪井浩之(二年)](p.21)
 ・地震について[西村元秀(二年)](p.22)
 ・一月十七日未明[中村壽則(二年)](p.22)
 ・兵庫県南部地震について[谷林正貴(二年)](p.23)
 ・目覚し時計[麻野健太郎(二年)](p.23)
 ・悲しくなってきた[杉本良太(二年)](p.25)
 ・平和ボケしていた私[屋山高寛(三年)](p.25)
 ・我が街[津嶋克洋(三年)](p.26)
 ・人命救助にかかわって[吉村和幸(三年)](p.26)
 ・両親の留守に[青山大輔(三年)](p.27)
 ・泣き叫ぶ声[吉田浩司(三年)](p.28)
 ・地震は恐ろしい[小松輝佳(三年)](p.28)
 ・みんなを助けなければ![畑木頼将(三年)](p.29)
 ・救出されて[森本勇貴(三年)](p.30)
 ・思い出がいっぱいあった家[笠波雅嗣(三年)](p.30)
 ・一月十七日未明[奈良勲(三年)](p.31)
 ・阪神大震災[神屋正幸(三年)](p.32)
 ・なんて俺はちっぽけな人間だ[立木雄二(三年)](p.32)
 ・忘れることの出来ない出来事[池田良和(三年)](p.33)
 ・最大の災難[岸嘉則(三年)](p.34)
 ・震度七の大震災[小林浩一(三年)](p.35)
 ・学園にて[水村正也(職員)](p.35)
 ・阪神大震災[濱田龜志政(教員)](p.36)
■ II. 鎮魂
 ・一月十七日の悲劇[村方寛光(一年)](p.39)
 ・命が奪われた[林昇忠(一年)](p.39)
 ・命の尊さ[吉田行央(一年)](p.40)
 ・友だちを失って[山矢伊久美(一年)](p.40)
 ・死ぬということの怖さを体験して[荒木栄人(二年)](p.41)
 ・明日に向かって[竹内洋藏(二年)](p.42)
 ・阪神大震災[大前良輔(二年)](p.43)
 ・阪神大震災を体験して[丸山哲也(二年)](p.44)
 ・祖父と叔父[藤村昌之(三年)](p.44)
 ・この体験を伝えたい[浦嶋光生(三年)](p.45)
 ・若松君の死[窪田金太郎(三年)](p.46)
 ・若松がひょこっと[安達直隆(三年)](p.47)
 ・だんだん悲しくなってきた[奥田直樹(三年)](p.47)
 ・市野君の分まで[佳本昇悟(三年)](p.48)
 ・親友のこと[佐野克明(三年)](p.49)
 ・地震の怖さ[得田雅彦(三年)](p.49)
 ・うそや![井筒健太郎(三年)](p.51)
■ III. 一生忘れない
 ・全壊[齋藤隆之(一年)](p.53)
 ・懐中電灯で受験勉強[榎本琢磨(一年)](p.53)
 ・生きていることの大切さを[清地智宏(一年)](p.54)
 ・命の尊さ[古川康之(一年)](p.55)
 ・家は失ったけれど[松崎純一(一年)](p.55)
 ・母の一言[小野良太(一年)](p.56)
 ・受験にうかった喜びを胸に[池田賢裕(一年)](p.57)
 ・全壊、しかしましな方だ[船越洋臣(一年)](p.57)
 ・亡くなった方々の分も僕は生きる[井上貴広(一年)](p.58)
 ・生きているだけまし[根本茂和(二年)](p.59)
 ・あと一時間遅かったら[児玉雅亨(二年)](p.59)
 ・都市直下型地震[池田良平(二年)](p.60)
 ・人生を大切に生きよう[森本章弘(二年)](p.60)
 ・何かしなければ[金井優(二年)](p.61)
 ・笑顔がもどる日を[崔宏行(二年)](p.61)
 ・これからの人類[加茂雄一郎(二年)](p.62)
 ・悲しみを乗り越えてこそ[上田健二(二年)](p.63)
 ・兵庫県南部地震[相馬壱昭(二年)](p.63)
 ・阪神大震災[藤原章司(二年)](p.64)
 ・震災に思う[冨井正章(二年)](p.64)
 ・むかつく地震[俵満博(二年)](p.65)
 ・地震の被害を見て[熊木亮太(二年)](p.66)
 ・人生の一瞬一瞬を大切に[四丹康彦(三年)](p.66)
 ・生きていられることが嬉しい[三原裕樹(三年)](p.67)
 ・生き耐えていたかもしれない[榎木史紀(三年)](p.68)
 ・同級生が亡くなった[藤原岳人(三年)](p.70)
 ・父のさみしそうな顔が[余村政彦(三年)](p.70)
 ・失ったものと得たもの[青山耕平(三年)](p.71)
 ・まるで戦争[青木健太郎(三年)](p.72)
 ・死ぬときは一緒や![森勝(三年)](p.73)
 ・父の悲しみ[加司優介(三年)](p.74)
 ・甲子園出場に感謝して[松平一彦(三年)](p.74)
 ・素晴らしい人間とは[生田朝春(三年)](p.75)
 ・街は廃墟のように[藤本一珠(三年)](p.75)
 ・同じ過ちを二度と起こすまい[山口和也(三年)](p.77)
 ・避難所生活で学んだ[鄭弘(三年)](p.77)
 ・地震で助かって、なぜ仮設で亡くなるのか[竹田慎治(三年)](p.79)
 ・地震で解ったこと[山岸景一(三年)](p.79)
 ・やさしさが行政の遅れをフォローした[大和田智之(三年)](p.80)
 ・最後まであきらめない[上敷領広樹(三年)](p.81)
 ・失った物へのおもい[近藤恵太(三年)](p.82)
 ・長かった一日[内田和博(三年)](p.82)
 ・考えたこと[池上輝(三年)](p.85)
 ・防災の強い国に[原田義彦(三年)](p.85)
 ・学んだことをバネにして[佐藤考論(三年)](p.86)
 ・一回り大きくならなければ[藤原和之(三年)](p.87)
 ・心休まる日が来てほしい[橋村裕司(三年)](p.88)
 ・感謝[北村光広(教員)](p.89)
■ IV. 共生
 ・今度は自分が人の役に立ちたい[大田哲也(一年)](p.91)
 ・震災のあと[西田一毅(一年)](p.91)
 ・大事震で学んだこと[堀英明(一年)](p.92)
 ・あたたかい人々[山村雅之(二年)](p.93)
 ・一九九五年一月十七日[古東秀俊(二年)](p.93)
 ・震災[三浦友幸(二年)](p.94)
 ・恐怖の大地震[東山大志(二年)](p.95)
 ・避難所で[増田大輔(三年)](p.95)
 ・救護[岩田清(三年)](p.96)
 ・皆に感謝[山口哲哉(三年)](p.97)
 ・心のあたたかさ[松田孝志(三年)](p.98)
 ・ボランティアを手伝った[林彦成(三年)](p.98)
 ・一番大切な事は「人と人とのふれあい」[井上竜介(三年)](p.99)
 ・ボランティアはなんか気持ちが良い[寺口泰央(三年)](p.100)
 ・人間として大切なものを得た[中原亮(三年)](p.100)
 ・良い大人になりたい[白井忠志(三年)](p.101)
 ・役に立ちたい[菅原孝典(三年)](p.102)
 ・何かしないと[米村功一(三年)](p.103)
 ・救援物資を届けて[小倉雅春(三年)](p.104)
 ・ボランティアのリーダーとして[東谷友和(三年)](p.104)
 ・地震を心のスミに[高地利典(三年)](p.105)
 ・助け合い[吉田成考(三年)](p.106)
 ・ボランティアに参加して[陳悠(三年)](p.108)
 ・学んだこと[野呂尚志(三年)](p.109)
 ・救助にかかわった神港生[近江成尚(三年)](p.109)
 ・人間が立派に見えた[前田樹久夫(三年)](p.110)
 ・自然との共生[塚本啓太(三年)](p.111)
題名広場(スクエア) 第11号
題名読みすくえあ だい11ごう
著者・記事作成者神港学園神港高等学校
著者・記事作成者読みしんこうがくえんしんこうこうとうがっこう
発信者・発行者神港学園図書館
発信者・発行者読みしんこうがくえんとしょかん
版次初版
頁数113
サイズ29.7c
背表紙1
背表紙の特徴
背表紙の色
情報メディア分類雑誌
和洋区分
記述言語日本語
キーワード文集

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