大地震その時どうする(改訂版)

分類記号5-B
内容分類ボウ
図書番号H0009808
図書内容■ 改訂版 「序」にかえて 地震国ニッポンに住む作法(p.3)
■ はじめに・・・・・・防災って何だ(p.5)
■ 序章 大地震を迎え撃つ
 ・奥尻島の悲鳴(p.14)
 ・ロサンゼルスに都市型災害を見る(p.20)
 ・グアムの奇跡、インドの悲劇(p.22)
 ・大地震は今すぐおきてもおかしくない(p.23)
■ 第一章 過去の教訓を安心に変える
 ・サンフランシスコの悲しい夕陽(p.26)
 ・防災診断チームの活躍(p.28)
 ・漏れたガスで火災発生(p.30)
 ・消防自動車はやって来ない(p.32)
 ・バスが小船のようにゆれた(p.33)
 ・車で避難しない(p.35)
 ・エレベーター・エスカレーターに乗っている時(p.36)
 ・電気が止まった(p.39)
 ・コンピューターの停電対策(p.41)
 ・水道もガスも止まった(p.43)
 ・報道は全体を伝えてほしい(p.45)
 ・公衆電話が優先(p.46)
 ・小さい地震でも火を消す習慣を(p.47)
 ・物より命、声をかけあう(p.51)
 ・津波は超特急でやってくる(p.52)
■ 第二章 家庭でできる防災計画
 ・地盤をチェックする(p.58)
 ・塀や瓦は凶器になる(p.63)
 ・我が家の避難経路を下見する(p.66)
 ・通勤通学路、避難路の危険度チェック(p.67)
 ・職場のロッカーにもこれだけは用意する(p.68)
 ・家の中、そのときどこへ逃げたらいい?(p.69)
 ・外出中、そのときどこへ逃げたらいい?(p.72)
 ・風見鶏は安全な方向を指す(p.77)
 ・家族の連絡方法と連絡場所(p.78)
 ・家庭の肌付け金を用意する(p.79)
 ・家の鍵のスペアをどこに置くか(p.80)
 ・我が家の防災の日を決める(p.81)
 ・家庭の防災計画書をつくる(p.82)
 ・地震保険(p.83)
■ 第三章 我が家をセフティスペースにする工夫
 ・ドアが開かない(p.90)
 ・階段は危険(p.93)
 ・ピアノがダンプカーになる(p.94)
 ・家具の固定が命を守る(p.95)
 ・棚の上の整理と固定(p.97)
 ・壁にかけた額で大ケガ(p.98)
 ・一番多いガラスでのケガ(p.99)
 ・カーテン・カーペットは延焼を助長する(p.101)
 ・ふとんは有毒ガスを出す(p.102)
 ・蛍光灯のガラスはかみそりの刃(p.104)
 ・テレビは発火する(p.107)
 ・ストーブ・ガスレンジはすぐ消せる準備を(p.108)
 ・石油ストーブの安全性(p.110)
 ・プロパンガスボンベの固定(p.111)
 ・ガス漏れ遮断機で爆発防止(p.112)
 ・電化製品で感電(p.113)
 ・耐火金庫は安全か(p.114)
 ・木造免震住宅はこれから増える(p.115)
■ 第四章 これだけは備えておきたい安心用品
 ・火を出さない、それから逃げる(p.118)
 ・水道が止まると(p.140)
 ・電気が止まると(p.157)
 ・備えておきたい非常食(p.169)
 ・救急・救出用具(p.184)
 ・これも忘れてならないもの(p.192)
 ・どこにしまっておけばよいか(p.197)
■ 第五章 行政、地域と共に
 ・防災コンテストのすすめ(p.202)
 ・自主防災組織は積極的に参加しよう(p.204)
 ・地震は防災の日にくるとは限らない(p.205)
 ・救急ハウスを出前でまかなう(p.206)
 ・防災姉妹都市制度の促進を(p.207)
 ・防災無線に注意(p.208)
 ・提案、電池を交換する日(p.209)
■ 防災用品購入先一覧(p.211)
■ 付録 そのまま使えるチェック表(p.215)
題名大地震その時どうする(改訂版)
題名読みだいじしんそのときどうする かいていばん
著者・記事作成者山村武彦
著者・記事作成者読みやまむらたけひこ
発信者・発行者(株)五月書房
発信者・発行者読みかぶしきがいしゃさつきしょぼう
版次初版
頁数210
サイズ190
背表紙1
背表紙の特徴
背表紙の色黄土
情報メディア分類図書
和洋区分
記述言語日本語
キーワード防災 マニュアル

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