山一証券経済研究所資料
| 分類記号 | 2-B |
|---|---|
| 図書番号 | H0008857 |
| 図書内容 | ■ 特別レポート 震災関連特集 ・特集1 阪神大震災後の日本経済(p.1-9) I.94,95年度の経済見通し(p.1-6) 1.95年度には震災の復興需要が実質GDPを押し上げ(p.1-3) 2.実質成長率は94年度1.2%、95年度3.1%(p.4) 3.震災に伴う国際増発額は2.5-3兆円程度(p.5-6) II.震災のマクロ経済に与える中長期的な影響(p.7-9) 1.中長期的には大都市圏の防災強化のための特需が発生(p.7) 2.50兆円防災投資の財源(p.8) 3.50兆円防災投資の経済効果(p.9) ・特集2 防災対策強化に伴う特需の試算(p.10-34) 1.鉄道工事-耐震補強工事が本格化(p.11) 2.港湾工事-耐震岸壁の整備が本格化(p.12-13) 3.電線地中化工事-耐震構造が見直される公算も(p.14-16) 4.道路工事-高まる橋梁補修ニーズ(p.17-18) 5.ビル建築-ろうきゅうけんちくぶつのこうしんじゅようがけんざいかへ(p.19-20) 6.住宅建築1-プレハブ住宅に注目(p.21-24) 7.住宅建築2-脚光浴びるALC住宅(p.25-27) 8.防災無線システム-災害時の通信に威力を発揮(p.28-30) 参考 防災対策強化関連銘柄一覧(p.31-34) ・特集3 当面の株式投資家動向(p.35-37) 1.法人投資家は戻り売りの姿勢を堅持(p.35) 2.95年は生保と投信セクターの売り越し傾向が定着か(p.36) 3.個人は株価変動を指向して株式店頭市場へ再び回帰か(p.37) 4.新年度入り以降の法人投資家の動きに期待(p.37) |
| 形態 | F |
| 題名 | 山一証券経済研究所資料 |
| 題名読み | やまいちしょうけんけいざいけんきゅうしょしりょう |
| 発信者・発行者 | 山一証券経済研究所 |
| 発信者・発行者読み | やまいちしょうけんけいざいけんきゅうしょ |
| 版次 | 初版 |
| 頁数 | 39 |
| サイズ | A4 |
| 背表紙 | 1 |
| 背表紙の特徴 | 無 |
| 情報メディア分類 | その他 |
| 和洋区分 | 和 |
| 記述言語 | 日本語 |
| キーワード | 経済 防災 工事 需要 耐震 |