日本の都市環境デザイン '85~'95
| 分類記号 | 3-C |
|---|---|
| 内容分類 | ケン |
| 図書番号 | H0007655 |
| 図書内容 | ■ 第4部 阪神・淡路大震災と都市環境デザイン ・1 震災によって見えてきたもの(p.138) 富島:忘れるな!!淡路島 路地のまち(p.138) 新開地:痕跡からの再生(p.140) 湊川:生き続ける下町らしさ(p.141) 南京町:賑わいはまちの生命力(p.142) 北野町:「まち」の再活性化の課題(p.143) 都賀川:刻み始めた生活の時間(p.144) 御影・本山:風景から消えたまちで続く生活(p.145) 芦屋:お店の再建からはじまる暮らし(p.146) 西宮北口:緊急時の助け合い(p.147) ・2 ポスト阪神・淡路大震災の都市環境デザイン[榊原和彦(大阪産業大学)](p.148) ・3 「震災復興市民まちづくり」で見えてきたこと[小林郁雄(コー・プラン)](p.152) ■ 第1部 都市環境デザインの思想とその到達点 ・1 都市環境デザインの今(p.6-11) ・2 都市景観から市民社会の都市デザインへ(p.12-17) ・3 変貌する土木デザイン(p.18-23) ・4 ランドスケープと都市環境デザイン(p.24-29) ・5 産業デザインから環境デザインへ(p.30-35) ・6 都市空間におけるアートの役割 鑑賞するアートから社会を作るアートへ(p.36-40) ・7 新しい地域作りの枠組み 景観への関心が向かうところ(p.41-48) ■ 第2部 都市環境デザインの方法とその成果 ・1 公共団体主導で多くの関係者を巻き込んだ地区スケールのデザイン(p.49-56) ・2 地元主導で進められた商店街の再生デザイン(p.57-64) ・3 民間大手資本が中心になって進めた大規模複合開発(p.65-72) ・4 事業者の主導で行われた都市デザイン誘導(住宅編)(p.73-80) ・5 市民、住民の発案・運動・参加等によって行われている環境デザイン(p.81-88) ・6 公共団体等が専門家を入れて推進した公共土木施設デザイン ・7 公民協力により実現した大規模開発(事業コンペ編)(p.97-104) ・8 民間開発における広場・建築物による都市デザイン(p.105-112) ■ 第3部 できあがってきた面白い街 ・京都商人のつくる非京都的町並み(p.113-114) ・知ってか知らずかつくった街(p.115-116) ・小規模独立店舗群による複合・連続性空間(p.117-118) ・パワーセンターが起こした新しい波(p.119-120) ・屋台のある街(p.121-122) ・歴史的建造物の活用で観光スポットに(p.123-124) ・一つの建築が街をつくる(p.125-126) ・ぼちぼちやるのも芸のうち(p.127-128) ■ これは困った環境デザイン(p.129-137) |
| 題名 | 日本の都市環境デザイン '85~'95 |
| 題名読み | にほんのとしかんきょうでざいん ’85?’95 |
| 著者・記事作成者 | 都市環境デザイン会議 |
| 著者・記事作成者読み | としかんきょうでざいんかいぎ |
| 発信者・発行者 | (株)学芸出版 |
| 発信者・発行者読み | かぶしきがいしゃがくげいしゅっぱん |
| 版次 | 初版 |
| 頁数 | 160 |
| サイズ | A4 |
| 背表紙 | 1 |
| 背表紙の特徴 | 無 |
| 背表紙の色 | 白 |
| 情報メディア分類 | 図書 |
| 和洋区分 | 和 |
| 記述言語 | 日本語 |
| キーワード | 都市 環境 デザイン まちづくり 論文集 |