河川構造物地震対策技術検討委員会報告書
| 分類記号 | 3-C |
|---|---|
| 内容分類 | ドボ |
| 図書番号 | H0007491 |
| 図書内容 | ■ 1. はじめに ・1.1 検討の背景と目的(p.1) ・1.2 検討対象施設(p.1) 2.1.1 土堤の構造特性と地震被害特性(p.3) 2.1.2 自立式構造の特殊堤の構造特性と地震被害特性(p.11) ・1.3 検討項目(p.1) ・1.4 検討内容(p.1) 4.1.1 土堤に求められる機能と耐震性(p.45) 4.1.2 自立式構造の特殊堤に求められる機能と耐震性(p.48) ■ 2. 河川構造物の構造特性と従来の地震による被害特性 ・2.1 河川堤防の構造特性と地震被害特性(p.3) 2.1.1 土堤の構造特性と地震被害特性(p.3) 2.1.2 自立式構造の特殊堤の構造特性と地震被害特性(p.11) ・2.2 水門・樋門の構造特性と地震被害特性(p.15) 5.1.1 河川構造物の耐震性評価法(p.50) 5.1.2 最小エネルギー原理に基づく変形解析の適用例(p.52) 5.1.3 当面の耐震性評価法(p.57) ■ 3. 兵庫県南部地震による河川構造物の被害特性とその教訓 ・3.1 兵庫県南部地震の概要(p.22) 5.2.1 河川堤防の耐震性向上の考え方(p.58) 5.2.2 水門・樋門の耐震性向上の考え方(p.59) ・3.2 河川構造物被害の概要(p.25) ・3.3 河川堤防(土堤)の被害特性(p.31) ・3.4 得られた知見(p.44) ■ 4. 河川構造物の確保すべき耐震性 ・4.1 河川堤防に求められる機能と耐震性(p.45) 4.1.1 土堤に求められる機能と耐震性(p.45) 4.1.2 自立式構造の特殊堤に求められる機能と耐震性(p.48) ・4.2 水門・樋門に求められる機能と耐震性(p.49) ■ 5. 河川構造物の耐震性向上の考え方と地震外力 ・5.1 河川構造物の耐震性評価の考え方(p.50) 5.1.1 河川構造物の耐震性評価法(p.50) 5.1.2 最小エネルギー原理に基づく変形解析の適用例(p.52) 5.1.3 当面の耐震性評価法(p.57) ・5.2 河川構造物の耐震性向上の考え方(p.58) 5.2.1 河川堤防の耐震性向上の考え方(p.58) 5.2.2 水門・樋門の耐震性向上の考え方(p.59) ・5.3 耐震性向上にあたっての地震外力(p.60) ■ 6. 河川構造物の地震対策 ・6.1 河川堤防の地震対策工法(p.64) 6.1.1 土堤の地震対策工法(p.64) 6.1.2 自立式構造の特殊堤の地震対策工法(p.78) ・6.2 水門・樋門の地震対策工法(p.83) ■ 7. まとめ(p.91) ■ 8. 今後の課題(p.98) |
| 題名 | 河川構造物地震対策技術検討委員会報告書 |
| 題名読み | かせんこうぞうぶつじしんたいさくぎじゅつけんとういいんかいほうこくしょ |
| 著者・記事作成者 | 河川構造物地震対策技術検討委員会 |
| 著者・記事作成者読み | かせんこうぞうぶつじしんたいさくぎじゅつけんとういいんかい |
| 発信者・発行者 | (財)国土開発技術研究センター |
| 発信者・発行者読み | ざいだんほうじんこくどかいはつぎじゅつけんきゅうせんたー |
| 版次 | 初版 |
| 頁数 | 98 |
| サイズ | 29.5cm |
| 背表紙 | 0 |
| 背表紙の特徴 | 製本 |
| 背表紙の色 | 黒 |
| 情報メディア分類 | 図書 |
| 和洋区分 | 和 |
| 記述言語 | 日本語 |
| キーワード | 河川構造物 被害状況 |