災害対応を考慮した都市の情報化に関する調査研究報告書
| 分類記号 | 2-B |
|---|---|
| 図書番号 | H0007262 |
| 図書内容 | ■ 序章(p.1) ■ 第1章 阪神大震災の被害状況 ・1.兵庫県南部地震の概要(p.3) ・2.被害の概況、応急・復旧の状況(p.3) ・3.情報系の被害とその対応について(p.7) ■ 第2章 阪神大震災の特徴と対応の問題点 ・1.阪神大震災の特徴(p.9) ・2.震災対応の課題、教訓(p.10) (1)企業・行政の実態調査から(p.10) (2)阪神大震災の教訓(p.11) ■ 第3章 今後の都市の方向と防災対応の考え方 ・1.都市の安全性の基本的考え方(p.13) ・2.災害に強い都市づくりの方向性(p.14) ■ 第4章 都市防災における情報系のあり方 ・1.災害時における情報系のあり方(p.17) (1)情報系の問題点と課題(p.17) (2)災害時の情報ニーズ(p.18) (3)災害対応時における情報系のあり方(p.18) ・2.災害対応を考慮した情報系の提案(p.20) (1)提案の考え方(p.20) (2)重点提案項目について(p.22) ■ おわりに ・(1)都市防災における情報系の整備にあたって(p.27) ・(2)整備の推進方策(p.28) |
| 題名 | 災害対応を考慮した都市の情報化に関する調査研究報告書 |
| 題名読み | さいがいたいおうをこうりょしたとしのじょうほうかにかんするちょうさけんきゅうほうこくしょ |
| 著者・記事作成者 | 情報化未来都市構想推進協議会 (財)関西情報センター |
| 著者・記事作成者読み | じょうほうかみらいとしこうそうすいしんきょうぎかい ざいだんほうじんかんさいじょうほうせんたー |
| 発信者・発行者 | 情報化未来都市構想推進協議会 (財)関西情報センター |
| 発信者・発行者読み | じょうほうかみらいとしこうそうすいしんきょうぎかい ざいだんほうじんかんさいじょうほうせんたー |
| 版次 | 初版 |
| 頁数 | 28 |
| サイズ | A4 |
| 背表紙 | 0 |
| 背表紙の特徴 | 無 |
| 背表紙の色 | 桃 |
| 情報メディア分類 | 図書 |
| 和洋区分 | 和 |
| 記述言語 | 日本語 |
| キーワード | 被害状況 復旧状況 情報 企業 行政 防災 |