阪神・淡路大震災による被災と復旧の特性に関する研究
| 分類記号 | 3-C |
|---|---|
| 内容分類 | ジュ |
| 図書番号 | H0006628 |
| 図書内容 | ■ 1章 神戸市における被災と復旧状況の概要 ・1-1 阪神・淡路大震災に関する概要(p.5) 1-1-1 物的被災(p.5) 1-1-2 人的被災(p.5) 1-1-3 神戸・阪神地区の復旧施策とその経過(p.7) ・1-2 被災状況(p.10) 1-2-1 区域別の被災状況(p.12) 1-2-2 地区別の被災状況(p.12) 1-2-3 町丁別の被災状況(p.15) ・1-3 復旧状況 (9501~9702)(p.16) 1-3-1 復旧の概要(p.16) 1-3-2 用途別の復旧状況(p.23) 1-3-3 敷地規模別の復旧状況(p.28) 1-3-4 容積率別の復旧状況(p.31) 1-3-5 構造別の復旧状況(p.34) ・1-4 被災と復旧の相関に関する考察(p.36) 1-4-1 復旧の指標(p.36) 1-4-2 復旧度(p.37) 1-4-3 被災と復旧の相関(p.43) ・1-5 まとめ(p.47) ■ 2章 被災地における地域特性と復旧過程に関する考察 ・2-1 はじめに(p.48) 2-1-1 指標の抽出(p.48) ・2-2 被災地における従前の地域特性(p.50) 2-2-1 狭小宅地率(p.50) 2-2-2 容積率(p.51) 2-2-3 人口密度(宅地あたり)(p.52) 2-2-4 戦前建物率(p.53) 2-2-5 木造率(p.54) 2-2-6 長屋木賃率(p.55) 2-2-7 道路率(p.56) 2-2-8 従前の地域特性に関するまとめ(p.58) ・2-3 従前の地域特性と被災・復旧状況の関連分析(p.59) 2-3-1 従前の地域特性と被災・復旧状況の相関(p.59) 2-3-2 被災・復旧状況に及ぼす要因(p.64) 2-3-3 従前の地域特性と被災・復旧状況にみる被災地の類型化(p.68) ・2-4 まとめ(p.74) ■ 3章 味泥地区と野田北部地区における住宅の復旧過程に関する考察 ・3-1 はじめに(p.75) 3-1-1 調査の概要(p.75) 3-1-2 味泥地区の概要(p.79) 3-1-3 野田北部地区の概要(p.87) ・3-2 味泥地区における従前の住宅状況(p.92) 3-2-1 建物形式(p.92) 3-2-2 敷地規模(p.96) 3-2-3 接道条件(p.98) 3-2-4 権利関係(p.98) ・3-3 野田北部地区における従前の住宅状況(p.101) 3-3-1 建物形式(p.101) 3-3-2 敷地規模(p.102) 3-3-3 接道条件(p.103) 3-3-4 権利関係(p.103) ・3-4 味泥地区の被災・復旧状況(p.105) 3-4-1 被災状況(p.105) 3-4-2 復旧状況(p.110) 3-4-3 住宅再建の阻害要因(p.116) ・3-5 野田北部地区の被災・復旧状況(p.118) 3-5-1 被災状況(p.118) 3-5-2 復旧状況(p.120) 3-5-3 住宅再建の阻害要因(p.121) ■ 4章 まとめ(p.123) |
| 題名 | 阪神・淡路大震災による被災と復旧の特性に関する研究 |
| 題名読み | はんしん・あわじだいしんさいによるひさいとふっきゅうのとくせいにかんするけんきゅう |
| 著者・記事作成者 | (財)第一住宅建設協会 |
| 著者・記事作成者読み | ざいだんほうじんだいいちじゅうたくけんせつきょうかい |
| 発信者・発行者 | (財)第一住宅建設協会 |
| 発信者・発行者読み | ざいだんほうじんだいいちじゅうたくけんせつきょうかい |
| 版次 | 初版 |
| 頁数 | 124 |
| サイズ | A4 |
| 背表紙 | 1 |
| 背表紙の特徴 | 無 |
| 背表紙の色 | 茶 |
| 情報メディア分類 | 図書 |
| 和洋区分 | 和 |
| 記述言語 | 日本語 |
| キーワード | 被災状況 復旧状況 |