耐震性向上のための構造・材料・加工技術
| 分類記号 | 3-C |
|---|---|
| 内容分類 | ケン |
| 図書番号 | H0005993 |
| 図書内容 | ■ 阪神・淡路大震災における鋼構造物の被害事例と材料・溶接への教訓[豊田政男(大阪大学工学部)](p.1) ■ 建築構造における梁端接合部の耐震性能[石井匠(川崎製鉄(株)鋼構造研究所)](p.11) ■ 極低降伏点鋼を利用した制震構造の設計[鳥井信吾((株)日建設計東京本社構造部)](p.19) ■ 極低降伏点鋼を利用した制震デバイス[中田安洋(新日本製鐵(株)建築事業部)](p.27) ■ 2300MPa級PCストランドの開発[西田世紀 吉江淳彦(新日本製鐵(株)君津技術研究部) 浅野厳之(鉄鋼研究所) 落合征雄 小森英樹 富永治朗(鈴木金属工業(株)研究部)](p.31) ■ PC構造物の耐震性に関する事例[山田真人(住友電気工業PC部)] ■ 高強度せん断補強筋[宇都宮武也(住友金属工業(株)建設技術部)](p.45) ■ 高強度鉄筋コンクリート用棒鋼(USD685)[西村益美 山本孝一((株)神戸製鋼所条鋼技術部) 外山雅雄(条鋼圧延部)](p.49) ■ 液状化対策用鋼材の開発[才村幸生(住友金属工業(株)建設技術部)](p.55) ■ 鋼管コンクリート柱(CFT)の耐震・耐火性能について[佐藤耕造(NKK建設技術開発部) 伊藤茂樹 今野和近 下川弘海(都市工学研究部)](p.65) ■ H形鋼におけるTMCP技術と適用鋼材の特徴[山本広一(新日本製鐵(株)技術開発本部)](p.71) ■ 突起付H形鋼とその応用による高耐震橋脚[大久保浩弥(川崎製鉄(株)エンジニアリング事業部)](p.79) |
| 題名 | 耐震性向上のための構造・材料・加工技術 |
| 題名読み | たいしんせいこうじょうのためのこうぞう・ざいりょう・かこうぎじゅつ |
| 著者・記事作成者 | 創形創質工学部会接合・結合フォーラム 棒線フォーラム 形工学フォーラム |
| 著者・記事作成者読み | そうけいそうしつこうがくぶかいせつごう・けつごうふぉーらむ ぼうせんふぉーらむ けいこうがくふぉーらむ |
| 発信者・発行者 | (社)日本鉄鋼協会 |
| 発信者・発行者読み | しゃだんほうじんにほんてっこうきょうかい |
| 版次 | 初版 |
| 頁数 | 86 |
| サイズ | A4 |
| 背表紙 | 1 |
| 背表紙の特徴 | 無 |
| 背表紙の色 | 黄土 |
| 情報メディア分類 | 図書 |
| 和洋区分 | 和 |
| 記述言語 | 日本語 |
| キーワード | 液状化 耐震 耐火性能 |