東播磨港・姫路港における港湾運送事業の活性化に関する調査研究報告書

分類記号3-B
内容分類コウ
図書番号H0005653
図書内容■ 調査研究委員会・小委員会委員名簿
■ 序章 調査研究の概要
 ・1.調査研究の目的(p.1)
 ・2.調査研究の進め方(p.2)
 ・3.調査研究フローとスケジュール(p.2)
■ 第1章 東播磨港・姫路港の概況
 ・1.両港の発展経緯(p.3)
 ・2.港勢および港湾運送事業の推移(p.5)
 ・3.港湾施設の現状(p.12)
 ・4.阪神・淡路大震災による影響等(p.15)
■ 第2章 港湾運送事業者の意向
 ・1.調査対象の概要(p.19)
 ・2.事業運営の状況(p.20)
 ・3.事業上の課題、事業見通しおよび対応(p.22)
 ・4.東播磨港・姫路港を利用しての評価(p.24)
 ・5.震災の教訓と代替機能整備(p.25)
 ・6.港湾運送事業の継続・発展条件およびコンテナ荷役の見通し(p.26)
■ 第3章 荷主および船社・代理店の意向
 ・1.調査対象の概要(p.31)
 ・2.東播磨港・姫路港の利用状況と評価(p.32)
 ・3.東播磨港・姫路港の利用見通し(p.36)
 ・4.東播磨港・姫路港に必要な施設整備(p.39)
 ・5.東播磨港・姫路港に必要な施策(p.41)
 ・6.東播磨港・姫路港における外貿コンテナ貨物取扱の可能性(p.43)
■ 第4章 東播磨港・姫路港における港湾運送事業の活性化のあり方
 ・1.港湾運送事業の現状と課題(p.45)
 ・2.地方港におけるコンテナ化の取組み状況(p.48)
 ・3.港湾運送事業の活性化のあり方(p.53)
■ 参考資料1. 神戸港を経由する東播磨港・姫路港背後圏のコンテナ貨物量(p.63)
■ 参考資料2. ヒアリング調査結果(p.66)
■ 参考資料3. アンケート調査結果(p.93)
題名東播磨港・姫路港における港湾運送事業の活性化に関する調査研究報告書
題名読みひがしはりまこう・ひめじこうにおけるこうわんうんそうじぎょうのかっせいかにかんするちょうさけんきゅうほうこくしょ
発信者・発行者(財)関西交通経済研究センター
発信者・発行者読みざいだんほうじんかんさいこうつうけいざいけんきゅうせんたー
版次初版
頁数144
サイズA4
背表紙1
背表紙の特徴
背表紙の色水色
情報メディア分類図書
和洋区分
記述言語日本語
キーワード港湾 運送事業

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