地学教育と科学運動 25
| 分類記号 | 3-A |
|---|---|
| 図書番号 | H0005369 |
| 図書内容 | ■ 墓石を利用した地震被害調査について 福島潟地震を例にして[山崎興輔 福島潟地震調査グループ](p.27) ■ 大阪の中高生4000人が感じた兵庫県南部地震[「兵庫県南部地震」大阪地震動研究グループ](p.31) ■ 長野県北部で発生した7.11-12梅雨前線による豪雨災害の被害調査・復旧対策に取り組んで[田辺政貴](p.1-10) ■ 1995年長野県北部梅雨前線豪雨による災害-上水内地方を中心に-[長野県北部豪雨災害調査グループ](p.11-20) ■ 「科学技術離れ」と教育政策(p.41-44) ■ "ハンマー、またハンマーで"-団体研究法の有効性について考える-(p.45-52) ■ 団体研究(法)の6原則を検討する -関東平野中央部地質研究会の経験から-(p.53-56) ■ 地質学揺藍の地に立つ埼玉県立自然史博物館(p.57-60) ■ 東京湾岸の地域の教材化と地学教育の役割(p.61-70) ■ 「古生物科学実習」でおこなった動物園見学(p.71-76) ■ 「塩」のつく地名の謎(上) -長野県の例を中心として- ■ さっちゃんの夏休み -オーストラリアの砂漠で見つけた小さなあしあと-(p.83-90) ■ 社会人大学院生になって(p.91-94) ■ 投稿規定(p.95) |
| 題名 | 地学教育と科学運動 25 |
| 題名読み | ちがくきょういくとかがくうんどう 25 |
| 発信者・発行者 | 地学団体研究会 |
| 発信者・発行者読み | ちがくだんたいけんきゅうかい |
| 版次 | 初版 |
| 頁数 | 96 |
| サイズ | B5 |
| 背表紙 | 1 |
| 背表紙の特徴 | 無 |
| 背表紙の色 | 薄茶 |
| 情報メディア分類 | 雑誌 |
| 和洋区分 | 和 |
| 記述言語 | 日本語 |