言葉の<裂け目>285~290
| 分類記号 | 2-B |
|---|---|
| 図書番号 | H0005028 |
| 図書内容 | ■ 言葉の<裂け目>285 ・2150.区画整理 街づくり案をまとめる専門家案(p.1) ・2151.区画整理 3地区(東灘区・森南、芦屋西部第1、同第2)で難航(p.3) ・2152.区画整理 「50年目」曲がり角迎え(p.6) ・2153.区画整理 独特の街づくりへ向けての話し合いを深めながら・・・・・・(p.9) ・2154.区画整理 復興都市計画3つのポイント(p.10) ・2155.区画整理 神戸市は復興計画に民の声を聞け(p.11) ・2156.区画整理 神戸復興計画を立ち往生させる「私権」(p.20) ・2157.区画整理 「利害得失」の分かれ目(p.26) ・2158.区画整理 復興まちづくりはなぜ区画整理なのか(p.32) ・2159.区画整理 住民の意思尊重で区画整理やめた宝塚・川面地区(p.34) ・2160.区画整理 土地区画整理と市街地再開発事業における「住民合意」の現状と課題(p.36) ・2161.区画整理 最も早く区画整理事業に着手(長田区鷹取東第一)(p.40) ・2162.区画整理 復興の現状と課題論議(土木学会シンポジウム)(p.43) ・2163.区画整理 尾を引く「参加なき決定」(p.45) ■ 言葉の<裂け目>286 ・2164.経済復興 町ににぎわいが戻るか(p.53) ・2165.経済復興 商店街再開へ多過ぎる障害(p.55) ・2166.経済復興 返済期を迎える中小企業向け震災制度融資(p.56) ・2167.経済復興 広がる復興格差の被災地経済(p.58) ・2168.経済復興 被災地の市場 再建遠く(p.61) ・2169.経済復興 再建へ模索続く市場・商店街(3年目の震災)(p.64) ・2170.経済復興 震災関連融資元金返済猶予切れ後も37%が「困難」(p.67) ・2171.経済復興 逆境の市場再建にスーパー攻勢(p.68) ・2172.経済復興 中小遅れ伸びない雇用の経済復興(p.70) ・2173.経済復興 鳴尾浜への移転計画白紙の3卸売市場(西宮市)(p.72) ・2174.経済復興 被災中小企業の復興は頭打ち(p.74) ・2175.経済復興 経済復興へ歩み着々(神戸商工会議所アンケート)(p.76) ・2176.経済復興 営業再開した被災中小企業の4割が震災前下回る(p.77) ・2177.経済復興 酒蔵など街並み再生困難(p.79) ・2178.経済復興 まだら模様の復興(p.81) ・2179.経済復興 高い代償払った事業再開が業績低迷(地震1000日)(p.82) ・2180.経済復興 神戸起業ゾーン対象地域「ポートアイランド2期」の立ち往生(地震1000日)(p.84) ・2181.経済復興 息切れが心配な被災中小企業(p.86) ・2182.経済復興 復興の“失速”顕著に(p.88) ・2183.経済復興 被災中小業者 苦悩浮き彫り(p.90) ・2184.経済復興 自立の夢阻む 再失業の荒波(p.91) ・2185.経済復興 被災地での雇用創出に全力を(p.93) ■ 言葉の<裂け目>287 ・2186.復興予算 復興資金「10兆円」の穴埋めはまさか「増税」と危ぶむ(p.95) ・2187.復興予算 説得力ある計画でこそ(p.97) ・2188.復興予算 10兆円復興 群がる業界(p.99) ・2189.復興予算 兵庫県が国に要望した必要不可欠な復興特別事業(p.101) ・2190.復興予算 中央依存進む恐れ(p.101) ・2191.復興予算 震災10ヵ月 広がる温度差(復興予算の舞台裏)(p.106) ・2192.復興予算 もたつく復興スクラム 相互不信の国、県、市(p.108) ・2193.復興予算 復興の目玉に巨大事業(p.109) ・2194.復興予算 「はや風化?」震災復興予算巡る攻防(p.111) ・2195.復興予算 被災者の心に響かぬ予算(p.114) ・2196.復興予算 不満くすぶる復興予算(p.116) ・2197.復興予算 「経済特区」に官の抵抗(p.118) ・2198.中高年層に自立支援金支給で復興促進(神戸市)(p.119) ■ 言葉の<裂け目>288 ・2198.阪神・淡路復興委員会のあらまし(p.121) ・2199.阪神・淡路大震災関係法律のあらまし(p.123) ・2200.復興計画 震災復興事業の企画・立案のされかた(p.130) ・2201.復興計画 大規模な開発ズラリの「青写真」(p.135) ・2202.復興計画 提言を前に検討大詰めの復興委員会(p.141) ・2203.復興計画 今度は政府がこたえる番だ(p.143) ・2204.復興計画 復興委員会は責任を果たせ(p.144) ・2205.復興計画 阪神・淡路復興委員会の解散(p.146) ■ 言葉の<裂け目>289 ・2206.「兵庫県生活復興資金貸付制度」の創設(p.149) ・2207.「阪神・淡路大震災復興基金」を検証(p.151) ・2208.条件厳しすぎる「兵庫県生活復興資金貸付制度」の受け付け開始(p.156) ・2209.復興計画 復興担当・梶山官房長官の150日(p.158) ・2210.復興計画 霞が関の調整役を担う阪神・淡路復興対策本部(p.160) ■ 言葉の<裂け目>290 ・2211.被災者復興支援会議「いどばた会議」スタート(p.163) ・2212.「被災者復興支援会議」の功績(p.164) ・2213.自治体は勝手に空港を造るな(p.165) ・2214.多くの問題をかかえる神戸空港建設計画(p.167) ・2215.被災地から被災者を追い出すな(p.169) ・2216.救援は国際人権規約を基準に(p.171) ・2217.「復興」はだれのためなのか(p.173) ・2218.復興についての新聞への投書(p.175) ・2219.しのび寄る“復興公害”(p.176) ・2220.復興現場で労災死を出すまい(p.179) ・2221.被災地の体験を分権社会につなげたい(p.180) ・2222.たくましく生活再建の外国人被災者(地震から2年6ヵ月)(p.183) ・2223.製靴業界 借金苦深刻に(p.192) ・2224.制度はあれど条件だらけの生活復興資金貸付(p.193) ・2225.二重ローン 完済は遠く(p.194) ・2226.神戸が「精神のすさみ」に負けないためには、どうすればよいのだろう(p.196) ■ あとがき ・切なくて やるせなくて 胸がしめつけられていく関係が永遠に揺らめく不安の・・・・・・その先へ(p.199) ・<父親>はどこにいるのか(p.201) ・酒鬼薔薇事件が帯びる位置の象徴性竏宙ナの拡がり 5 不可視のマンホールの穴に放り込まれた<甲山事件>(p.223) |
| 題名 | 言葉の<裂け目>285~290 |
| 題名読み | ことばの<さけめ>285から290 |
| 著者・記事作成者 | 村尾建吉 |
| 著者・記事作成者読み | むらおけんきち |
| 発信者・発行者 | 村尾建吉 |
| 発信者・発行者読み | むらおけんきち |
| 版次 | 初版 |
| 頁数 | 228 |
| サイズ | B5 |
| 背表紙 | 1 |
| 背表紙の特徴 | 無 |
| 情報メディア分類 | 図書 |
| 和洋区分 | 和 |
| 記述言語 | 日本語 |