阪神大震災の記録「あすへの息吹き」
| 分類記号 | 2-B |
|---|---|
| 図書番号 | H0004835 |
| 図書内容 | ■ 1章 阪神大震災 ・マグニチュード7.2/午前5時46分・その時(p.2) ・震度7(激震)/初めての適用(p.4) ・直下型地震/大都市の真下に(p.6) ・活断層/西から東へド・ド・ドーンと連続音(p.8) ・座屈倒壊/大きな縦揺れと横揺れが(p.10) ・液状化/埋め立て地にショック(p.12) ・圧死/死亡原因の9割が(p.14) ・安全神話/耐震性と「地震は来ない」(p.16) ・ライフライン/町が孤島に(p.18) ・避難所/最大32万人が(p.20) ・仮設住宅/終のすみかはいつ(p.22) ・学童疎開/2万4千人余りの子どもたちが(p.24) ・ボランティア/本当に有難うございました(p.26) ・番外・「地震雲」/???(p.28) ■ 2章 被災状況 ・兵庫県下の被災状況と支援体制(p.30) ・阪神間各市の被災状況<全市>(p.32) ・阪神間対象地域の被災状況<市集計>(p.33) ・隣保館からの被害等の報告(p.34) 宝塚市(p.34) 西宮市(p.36) 芦屋市(p.37) 神戸市(p.38) 尼崎市(p.43) 伊丹市(p.47) 川西市(p.48) ■ 3章 隣保館の活躍 ・隣保館からのリポート 宝塚市立第1隣保館(p.50) 宝塚市立第2隣保館(p.52) 宝塚市立第3隣保館(p.55) 西宮市立若竹生活文化会館(p.56) 芦屋市立上宮川文化センター(p.60) 神戸市立東灘文化会館(p.65) 神戸市立都文化会館(p.69) 神戸市立葺合総合会館(p.73) 神戸市立山手文化会館(p.77) 神戸市立長田文化会館(p.78) 神戸市立須磨文化会館(p.80) 神戸市立東垂水生活文化会館(p.87) 神戸市立玉津生活文化会館(p.88) 尼崎市(p.89) 神戸・イエス団賀川記念館(p.91) 川西市立総合センター(p.94) ■ 4章 全国からの支援 ・被災地を訪ねて/全隣協(近畿ブロック)[楠木克弘](p.98) ・入浴・食事サービスなど多彩な活動[阪神大震災救援住吉地区対策本部](p.102) ・日頃の学習を実践に[大阪府高槻市城南中学校区人権教育推進協議会](p.104) ・阪神大震災の教訓を西成地区の街づくりに[阪神大震災復興支援西成市民協議会](p.106) ・広がったボランティアの輪 地域をあげた支援活動[兵庫県黒田庄町隣保館](p.108) ・いろいろな支援があったから[賀川記念館](p.111) ・心のエール/たくさんの被災者とボランティアのお便り(p.112) ・また会える日を楽しみに[京都府八幡市](p.118) ■ 5章 復旧・復興、そして自立へ ・座談会「あすへの息吹き」(p.120) ■ 付章 参考資料 ・「平成7年発生被害 気象状況調書」[兵庫県](p.140) ・「阪神大震災(兵庫県南部地震)の同和対策対象地域に対する復興対策について(要望)」[全国隣保館連絡協議会](p.144) ・「阪神・淡路大震災に係る地方改善施設災害復旧費実地調査要領及び地方改善施設災害復旧費補助等の協議について」(p.145) ・「平成6年度地方改善施設災害復旧費及び地方改善施設設備災害復旧費の国庫補助について」(p.148) ・「社会福祉施設災害復旧費国庫負担(補助)の協議について」(p.149) ・「阪神・淡路大震災の被災者に係る地域改善対策特定事業の取扱いについて(照会)(回答)」(p.152) ・「同和地区における震災後の住宅の緊急確保等に関する提言」[神戸市同和地区復興検討委員会](p.153) |
| 題名 | 阪神大震災の記録「あすへの息吹き」 |
| 題名読み | はんしんだいしんさいのきろく「あすへのいぶき」 |
| 編者 | 兵隣協阪神ブロック |
| 編者読み | へいりんきょうはんしんぶろっく |
| 発信者・発行者 | 兵庫県隣保館連絡協議会 |
| 発信者・発行者読み | ひょうごけんりんぽかんれんらくきょうぎかい |
| 版次 | 初版 |
| 頁数 | 162 |
| サイズ | A4 |
| 背表紙 | 1 |
| 背表紙の特徴 | 無 |
| 情報メディア分類 | 図書 |
| 和洋区分 | 和 |
| 記述言語 | 日本語 |
| キーワード | 被災状況 手記 論文 |