阪神・淡路復興委員会関係資料集

分類記号1-A
内容分類ソウリ
図書番号H0002012
図書内容■ 諮問文(平成7年2月16日)(p.1)
■ 意見及び提言
 ・意見(平成7年4月24日、復興に向けて政府の取り組むべき当面の施策について)(p.2-4)
 ・意見(2)(平成7年7月18日、復興10ヵ年計画及び復興特別事業について)(p.5-6)
 ・意見(3)(平成7年9月5日、長期構想について)(p.7-9)
 ・提言-1(平成7年2月28日、復興10ヵ年計画の策定)(p.10)
 ・提言-2(平成7年2月28日、住宅の復興)(p.11)
 ・提言-3(平成7年2月28日、がれき等の処理)(p.12)
 ・提言-4(平成7年3月10日、まちづくりの当面の方策)(p.13)
 ・提言-5(平成7年3月10日、神戸港の早期復興)(p.14)
 ・提言-6(平成7年3月23日、経済復興と雇用確保)(p.15-16)
 ・提言-7(平成7年3月23日、健康・医療・福祉の社会的サービスの正常化への移行)(p.17)
 ・提言-8(平成7年5月22日、復興10カ年計画計画の基本的考え方)(p.18)
 ・提言-9(平成7年6月12日、都市復興の基本的考え方)(p.19)
 ・提言-10(平成7年6月19日、総合的な交通・情報通信の体系的整備・調整)(p.20-21)
 ・提言-11(平成7年10月10日、復興特定事業の選定と実施)(p.22-24)
■ 委員長談話(平成7年10月30日)(p.25-26)
■ 参考資料
 ・地震の概要と被害状況(p.27)
 ・阪神・淡路復興委員会名簿(p.28)
 ・阪神・淡路復興委員会開催経緯(p.29-30)
 ・阪神・淡路復興委員会議事要旨(p.31-45)
 ・復興に向けての政府の取組の経緯(p.46-47)
 ・阪神・淡路地域の復旧・復興に向けての考え方と当面講ずべき施策(p.48-75)
 ・阪神・淡路地域の復興に向けての取組方針(p.76-80)
 ・補正予算等において措置された阪神・淡路大震災等関係経費の概要(p.81-82)
 ・阪神・淡路地域復興国際フォーラム(p.83-86)
 ・阪神・淡路復興関連施策等資料(p.87-119)
 ・震災被災地の経済の復興の現状について(p.120-124)
 ・阪神・淡路大震災総合フォーラムにおける政府報告(p.125-138)
 ・阪神・淡路復興委員会設置規定(p.139)
題名阪神・淡路復興委員会関係資料集
題名読みはんしん・あわじふっこういいんかいかんけいしりょうしゅう
発信者・発行者総理府阪神・淡路復興対策本部事務局
発信者・発行者読みそうりふはんしん・あわじふっこうたいさくほんぶじむきょく
版次初版
出版地(国)東京
頁数139
サイズA4
背表紙1
背表紙の特徴
背表紙の色
情報メディア分類図書
和洋区分
記述言語日本語
キーワード復興10ヶ年 ガレキ 住宅 まちづくり 経済 雇用 健康 医療 福祉 交通 通信

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