地域安心拠点構想の推進に関する調査研究報告書

分類記号1-B
内容分類フク
図書番号H0001104
図書内容■ 調査研究の背景
 ・阪神・淡路大震災の教訓(p.3-8)
   阪神・淡路大震災による被災の状況(p.3-5)
   保健・医療・福祉上の問題点(p.6)
   阪神・淡路大震災の教訓(p.7-8)
■ 序章 調査研究の概要(p.1-2)
■ 第1章 調査研究の背景
 ・1-1 阪神・淡路大震災の教訓(p.3-8)
 ・1-2 関連計画(p.9-13)
 ・1-3 先進事例(p.14-15)
 ・1-4 関連制度等(p.16-18)
■ 第2章 地域安心拠点構想のフレーム
 ・2-1 地域安心拠点とは(p.19-20)
 ・2-2 地域安心拠点のフレーム(p.21-25)
 ・2-3 小学校区地域安心拠点(ふれあいセンター)(p.26-29)
 ・2-4 中学校区地域安心拠点(p.30-33)
 ・2-5 地域安心拠点のバックアップ体制(p.34-36)
 ・2-6 地域安心拠点の危機管理機能(p.37-40)
■ 第3章 具体事例の検討
 ・3-1 具体事例検討のねらい(p.41)
 ・3-2 西宮市の取り組み(ケーススタディ)(p.42-50)
 ・3-3 宝塚市パイロット計画(p.51-64)
■ 第4章 地域安心拠点構想の実現に向けて
 ・4-1 安心教育の推進(p.65-66)
 ・4-2 住まいを基本とした福祉コミュニティづくり(p.67)
 ・4-3 総合安心コーディネーターの育成(p.68)
 ・4-4 福祉を核にしたまちづくりの推進(p.69)
■ (参考)地域安心拠点構想の実現に向けた段階的整備のイメージ(p.70)
題名地域安心拠点構想の推進に関する調査研究報告書
題名読みちいきあんしんきょてんこうそうにかんするちょうさけんきゅうほうこくしょ
発信者・発行者(財)兵庫県長寿社会研究機構長寿社会研究所
発信者・発行者読みざいだんほうじんひょうごけんちょうじゅしゃかいけんきゅうきこうちょうじゅしゃかいけんきゅうしょ
版次初版
出版地(国)神戸(兵庫県)
頁数71
サイズA4
背表紙1
背表紙の特徴
背表紙の色
情報メディア分類図書
和洋区分
記述言語日本語
キーワードアンケート 地域社会 保健 医療 福祉 自治会 町内会

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