北海道 大地震に生き残る手引き
| 分類記号 | 3-A |
|---|---|
| 図書番号 | H0023161 |
| 図書内容 | ■ 家族メモ ■ 電話番号控え ■ 第I章 事前対策と心構え ・1.家具の転倒防止(p.8) 理想的な家具の置き方(p.8) 転倒防止の実際 固定金具・ストッパー(p.10) 主な固定法(p.10) 賃貸住宅の場合(p.16) ・2.非常持ち出し品(p.18) 常備品(p.18) チェックリスト その他必要なもの(p.24) 乳児・高齢者のいる場合 便利グッズ(p.28) 水 トイレ その他 携帯用7つ道具(p.40) 分散保管が大切(p.41) ・3.火災に備えて(p.42) 消火器(p.42) 主な種類 使用方法 風呂の活用(p.44) 三角バケツ(p.44) もし起きたら(p.46) 消すチャンスは3度 天井に燃え移ったら もし煙に巻かれたら てんぷら鍋・石油ストーブ・カーテン・障子・ふすまが燃え上がったら ・4.住宅チェック(p.50) わが家の耐震診断(p.50) 脱出口(p.54) 一戸建て住宅・高層住宅の場合 土砂崩れ警戒(p.56) ブロック塀の点検(p.57) ・5.家族防災会議(p.58) ・6.地震保険(p.60) 大手損害保険各社 「共済」関係 ■ 第II章 その時、どうする ・1.自宅で(p.64) 基本的な行動(p.64) 一般住宅(p.66) 古い木造住宅(築25年以上) 木造住宅(築10年以内) 木造アパート(2階建て)(p.67) マンション(p.67) ・2.外出先で(p.68) 基本的な行動(p.68) 中・高層ビル(p.69) 古いビル オフィスビル 飲食店ビル ホテル エレベーター内 地下街(p.70) 乗り物の中で(p.72) バス タクシー 電車・地下鉄 車を運転中(p.74) 基本的な行動 街中 郊外 高速道路 ビル街を歩いていて(p.76) 買い物中に(p.78) デパート スーパー 商店街で レジャー施設で(p.80) 映画館・劇場 遊園地 スキー場 海岸で(p.82) 家から脱出する際は(p.84) 避難する時の服装(p.86) 安全に逃げるために(p.87) ■ 第III章 生き残りの知恵 ・1.避難先(p.90) 生活のポイント(p.90) 屋内施設(p.92) テント生活(p.93) 市町村に届け出 合流の合図 過ごし方 テントの設営 車の中(p.96) 雪の活用(p.98) イグルー 雪洞 かまくら 草木の活用(p.104) 野宿(p.104) ・2.トイレ(p.106) 「水洗」が使えなくなったら(p.106) 公共下水道を活用(p.106) 段ボール箱で急ごしらえ(p.106) 穴を掘って「またぎ式」(p.108) ・3.寒さ対策(p.110) 寝袋に毛布(p.110) 予備の衣類活用(p.111) 新聞紙・段ボール箱(p.112) ビニール袋(p.112) ・4.水(p.114) 雪を解かす(p.114) 濾過器(p.115) ・5.通信手段(p.116) 一般有線電話(p.116) 携帯電話(p.118) 「携帯」からの緊急通報 公衆電話(p.120) 無線(p.122) アマチュア無線 パーソナル無線 市民 ラジオ 特定小電力無線(トランシーバー・ハンディトーキー) パソコン通信(p.124) ・6.被災者救出(p.126) 建物倒壊現場で(p.126) もし自分が生き埋めになったら(p.128) ・7.応急手当の知識(p.129) 倒れている人を見つけたら(p.129) 骨折していたら(p.134) 出血がひどいとき(p.136) やけどをしたら(p.138) 感電した人を見つけたら(p.140) ・8.被災建物の点検(p.141) わが家の応急被災度診断表 ・9.ペットの安全(p.144) ■ コピー張り付け欄 |
| 題名 | 北海道 大地震に生き残る手引き |
| 題名読み | ほっかいどう だいじしんにいきのこるてびき |
| 編者 | 北海道新聞社 |
| 編者読み | ほっかいどうしんぶんしゃ |
| 発信者・発行者 | 北海道新聞社 |
| 発信者・発行者読み | ほっかいどうしんぶんしゃ |
| 当該版の発行年月日 | 1995/5/31 |
| 版次 | 初版 |
| 出版地(国) | 札幌 |
| 頁数 | 147 |
| サイズ | B6 |
| 背表紙 | 1 |
| 背表紙の特徴 | 無 |
| 背表紙の色 | 白 |
| 情報メディア分類 | 図書 |
| ISBN | 4-89363-779-7 |
| 和洋区分 | 和 |
| 記述言語 | 日本語 |