袴(行燈袴)
| 資料番号 | J00647_000000 |
|---|---|
| 名称(ヨミ) | ハカマ アンドンハカマ |
| 分類1 | 日本 服飾・染織 |
| 分類2 | 衣服 |
| 国名 | 日本 |
| 地域 | 日本 |
| 年代 | 大正時代 |
| 材料 | 羊毛 |
| 着用区分 | 女性 |
| 寸法 | 丈:73.5 腰幅:49.5 cm |
| 公開解説 | 明治時代入ると、平民の子女も高等教育を受けられるようになり、女学校や職業専門校が設立され、女学生の登校スタイルとして洋装やこのような袴姿が定着した。袴は当初くるぶし丈であったが、大正時代には欧米の女生徒の制服であったプリーツスカートのように短くなり、露出した脚はタイツとブーツで覆われた。 |

