090-1117

尾山神社神門原図

文書群名尾山神社神門原図
史料番号090-1117
作成年代等明治初年
形態額装
点数1
解説・備考・キーワード・人名神門は、明治7年(1874)棟梁津田吉之助によって基本設計を完了したとされ、工事に着手して翌8年11月に完了した。三層の楼門からなり、高さ約18メートル、屋根の頂点を水煙で飾り、その上さらに8メートルの避雷針がある。神門は、昭和25年(1950)8月29日に国の重要文化財に指定されている。

昭和34年11月3日金沢市指定文化財
絵図地図番号2047
デジタル年度2013
別置30前

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