◆オオカマキリの卵のう(日本在来種)
林周辺の草むらなどでよく見られる10センチほどの大型のカマキリ。
体色は緑色から茶色まで様々みられる。
秋に枝などに産み付けられた卵のうの中には200~300個の卵が入っていて、翌年の春にたくさんの子どもが生まれてくる。
データ利用条件:著作所有者の許可は必要ありません。ただし、使用する場合には、「提供:株式会社自然教育研究センター 」と記載いただくことで二次利用可
© ces ,Ltd.2012
オオカマキリの卵のう(日本在来種)
| 資料ID | 4378 |
|---|---|
| 名前 | オオカマキリの卵のう(日本在来種) |
| 名前(漢字) | 大蟷螂 |
| 名前(英名) | Chinese mantis |
| テーマ | 目黒のいきもの |
| 種別 | 昆虫 |
| 分類 | バッタ・カマキリのなかま |
| 観察記録 | 中目黒公園の花とみどりの学習館と自然観察舎 |
| いきもの80選順位 | 40位 *1 (注釈) *2 (注釈) |
| *1 (注釈) | 2012 年の区制施行80 周年記念事業の一つとして区民投票により行われた「みんなで選ぶめぐろのいきもの80 選」で、得票数の多かった80 種の順位。 |
| https://www.city.meguro.tokyo.jp/smph/kurashi/shizen/ikimono/ikimono80/ikimono80sen.html | |
| *2 (注釈) | 冊子もご購入頂けます。 |
| https://www.city.meguro.tokyo.jp/smph/kurashi/shizen/ikimono/ikimoono.html | |
| ~めぐろのいきもの80選から~ | |
| 成長形態 | 卵(越冬)-幼生-成虫 |
| いきもの詳細 | 林周辺の草むらなどでよく見られる10センチほどの大型のカマキリ。 体色は緑色から茶色まで様々みられる。 秋に枝などに産み付けられた卵のうの中には200~300個の卵が入っていて、翌年の春にたくさんの子どもが生まれてくる。 |