アルミ門扉[ハイ千峰]

製造元東洋エクステリア
発売年1983年
商品開発の市場背景(ニーズ)ハイサモアに続き、低価格の門扉が求められた。
商品開発の企業背景(シーズ)形材ホゾ組構造を採用することにより、大幅な部品削減が可能となり、量産型の門扉として低価格での発売が実現できた。
住生活に与えた影響価格を抑えたことで、建売住宅を中心に、門扉市場が一気に広がった。
製品の特長低コストで強度の高い製品
開発の苦労話・その他形材ホゾ組構造は、サッシでは一般的な構造であり、サッシづくりのノウハウを活かした製品であった。

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