刀 無銘(伝堀川国広)
| 収蔵番号 | UI0#00001 |
|---|---|
| 資料番号 | 1848 |
| 形態・員数 | 刀1口 |
| 法量(cm) | 長69.6 反1.6。全長89.3 |
| 時代 | 江戸(慶長) |
| 作成者(→宛所) | 京堀川派(伝国広) |
| 内容 | 乱れ刃と直刃が交じる作品。国広は江戸時代初期の刀工。「堀川」は京一条堀川に住んだことにちなむ。本作は片切刃造となっている。穏やかな波のような互の目(ぐのめ)の刃文を焼き、刃元付近で切刃線にそった直刃になっている。「殺活臨時(殺・活は時に臨む)」の文字彫が印象的である。 |
香川県立ミュージアム 館蔵品データベース
| 収蔵番号 | UI0#00001 |
|---|---|
| 資料番号 | 1848 |
| 形態・員数 | 刀1口 |
| 法量(cm) | 長69.6 反1.6。全長89.3 |
| 時代 | 江戸(慶長) |
| 作成者(→宛所) | 京堀川派(伝国広) |
| 内容 | 乱れ刃と直刃が交じる作品。国広は江戸時代初期の刀工。「堀川」は京一条堀川に住んだことにちなむ。本作は片切刃造となっている。穏やかな波のような互の目(ぐのめ)の刃文を焼き、刃元付近で切刃線にそった直刃になっている。「殺活臨時(殺・活は時に臨む)」の文字彫が印象的である。 |