中山信名

分野分類 CB宗教学・神道学
文化財分類 CB学術データベース
資料形式 CBテキストデータベース
大分類国学関連人物データベース
タイトル中山信名
+ヨミガナ / NAME / 性別ナカヤマ ノブナ / NAKAYAMA NOBUNA / 男
+小見出し和学講談所教授、幕臣
+別名
+別称〔姓〕坂本 【和】
〔称〕平四郎・勘四郎 【和】
〔字〕文幹 【和】平四 【書】
〔号〕柳洲 【和】
[法号]仰日院榊林又空居士 【国2】
+生年月日天明7年<1781> 【国2】
+没年月日天保7年<1836>11月 10日 【国2】
+享年50歳 【国2】
+生国・住国
+生国・住国(現在地名)
+生国常陸久慈郡石名坂村 【国2】常陸久慈郡 【和】
+生国(現在地名)
+住国武蔵江戸隅田・東柳島 【国2】江戸 【和】
+住国(現在地名)
+墓地名江戸下谷常泰寺 【国2】
+墓地現在地
+学統塙保己一 【国2】
+典拠国伝2,国書人名辞典,和学者総覧.7357
+解説目次
+解説
+特記事項
+参考文献
+史資料学統 塙保己一―信名                                                     雑観(古学 下)保己一、群書類従を編纂し、信名の其事に堪ふるをしり、校訂の任に当たらしむ。保己一、和学講談所の教授となるに及び、首として、信名をすすめ、その僚属となす。於是、名山石室の秘蔵、大に世に出づ。信名興りて功あり。平生好で書を著す。特に常陸の舊事に於て、捃摭最もつとむ。常陸治乱記、常陸編年、新編常陸国誌、東極雑記等数部あり。就中編年の書、尤精密を極め、上神代より下元和まで、二千年間の事、細大となく、採拾遺りなく、傍ら、二総、二毛、陸奥などに及ぶ。又白河文書に拠り開城書孝を作り、其偽を正す。                         
+史資料〈著作〉
+史資料〈碑文〉
+史資料〈その他〉
+辞書類古学,国書,国史,神人,大事典,名家
+和学者カード
-40424 国学関連人物データベース 36 1 CKP000084 中山信名 NAKAYAMA NOBUNA 中山信名 NAKAYAMA NOBUNA , 7357 小伝 国伝 全 36015 2009/05/15 kouju108 2020/10/19 teshina 本登録 0 和学講談所教授、幕臣 男 ナカヤマ ノブナ / NAKAYAMA NOBUNA / 男 なかやま のぶな,坂本,平四郎,勘四郎,文幹,平四,柳洲,仰日院榊林又空居士 ナカヤマ ノブナ 〔姓〕坂本 【国2】 〔称〕平四郎(その後)勘四郎 【国2】 〔字〕文幹 【和】平四 【書】 〔号〕柳洲・[法号]仰日院榊林又空居士 【国2】 〔姓〕坂本 【和】
〔称〕平四郎・勘四郎 【和】
〔字〕文幹 【和】平四 【書】
〔号〕柳洲 【和】
[法号]仰日院榊林又空居士 【国2】 天明7年<1781> 【国2】 11月10日 天保7年<1836>11月 10日 【国2】 50歳 【国2】 1781 - 1836 常陸国 武蔵国 常陸久慈郡石名坂村、武蔵江戸隅田・東柳島 常陸久慈郡石名坂村 【国2】常陸久慈郡 【和】 武蔵江戸隅田・東柳島 【国2】江戸 【和】 江戸下谷常泰寺 【国2】 塙保己一 【国2】 塙保己一 【国2】 国伝2,国書人名辞典,和学者総覧.7357 学統 塙保己一―信名                                                     雑観(古学 下)保己一、群書類従を編纂し、信名の其事に堪ふるをしり、校訂の任に当たらしむ。保己一、和学講談所の教授となるに及び、首として、信名をすすめ、その僚属となす。於是、名山石室の秘蔵、大に世に出づ。信名興りて功あり。平生好で書を著す。特に常陸の舊事に於て、捃摭最もつとむ。常陸治乱記、常陸編年、新編常陸国誌、東極雑記等数部あり。就中編年の書、尤精密を極め、上神代より下元和まで、二千年間の事、細大となく、採拾遺りなく、傍ら、二総、二毛、陸奥などに及ぶ。又白河文書に拠り開城書孝を作り、其偽を正す。                          古学,国書,国史,神人,大事典,名家 史資料 天明(1781-1789) 寛政(1789-1801) 享和(1801-1804) 文化(1804-1818) 文政(1818-1830) 天保(1830-1844)

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