錦絵「帝国議会行幸之図」

★資料登録番号26IDM-H-56
収蔵施設名岩手県立博物館
サイズ37.2cm×72.6cm
公開解説没後100年を過ぎ、近年人気が高まっている浮世絵師楊洲周延(ちかのぶ 1838~1912)の作です。明治天皇が帝国議会場へと向かい、皇居の正門石橋(通称:めがね橋)付近を通り過ぎた場面を描いています。

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