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寛永通宝(四文銭)

資料名よみカンエイツウホウ ヨンモンセン
使用年代明和5年(1768)〜明治時代
公開解説江戸幕府が寛永13年(1636)から鋳造を始めた銭で、江戸時代の代表的な貨幣です。1文銭と4文銭があり、4文銭には裏面に波の模様があります。
鋳造年代に関係なく寛永通宝と呼ばれ、全国各地の銭座(ぜにざ)で鋳造されました。

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