トリトリデッキ 公式キャラクター

トリトリデッキ周辺の野鳥【最新】情報

名称(ヨミ)とりとりでっき しゅうへん の やちょう さいしん じょうほう
概要【2020/9/18現在】
主な干潟の野鳥は、ダイサギ類、チュウサギ、コサギ、シロチドリ、メダイチドリ、ムナグロ、アカアシシギ、キアシシギ、アオアシシギ、イソシギ、ダイシャクシギ、セイタカシギが散見された。天城町総合運動公園の遊具の周りでは冬鳥シマアカモズ、カラムクドリ、在来のムクドリ、ムナグロ、イソシギが見られ、球場(干潟以外)にオオメダイチドリも飛来がしたのは初めて。時節柄、上空を飛ぶツメナガセキレイの声が聞かれた。

【2020/9/10現在】
主な干潟の野鳥は、ダイサギ類、コサギ、留鳥クロサギ、シロチドリ、メダイチドリ、ムナグロ、アカアシシギ、キアシシギ、アオアシシギ、イソシギ、ダイシャクシギが散見された。天城町総合運動公園では、球場、陸上トラックともムナグロが見られる。時にシロチドリ、メダイチドリも飛来している。上空を通過する、ツメナガセキレイの声も聞かれる。台風10号の前9/4には、越冬するために飛来したと思われるカラムクドリ10羽が確認されている。(毎年、9月上旬から飛来し始める)

【2020/8/12現在】
主な干潟の野鳥は、越夏しているダイサギ類、チュウサギ、コサギが2~3羽ずつ、留鳥クロサギ、シロチドリ、秋の渡りで南下していくメダイチドリ、ムナグロ、アカアシシギ、キアシシギ、アオアシシギ、タカブシギ、イソシギ、チュウシャクシギ、セイタカシギが散発的に見られる。夏鳥コアジサシは繁殖を終え、渡去した。天城町総合運動公園では、時折陸上トラックでコチドリが見られる。

【2020/7/26現在】
主な干潟の野鳥は、ダイサギ類、チュウサギ、コサギが2~3羽ずつしかおらず、ほかは留鳥シロチドリ、夏鳥コアジサシくらいしか見られなくなり、秋?の渡りで南下する、メダイチドリ、アカアシシギ、キアシシギ、タカブシギ、ホウロクシギ、ダイシャクシギ、クロハラアジサシが散発的に見られる程度で、異常に野鳥が減っている。天城町総合運動公園では、特に渡り鳥は見られず、留鳥化したシマキンパラが見られる。

なお、参考までに、7/13には天城町総合運動公園の南端で、ベニバトが見られた。

【2020/7/17現在】
主な干潟の野鳥は、ダイサギ類、チュウサギ、コサギが数羽ずつ程度、夏鳥コアジサシ程度しか見られなくなり、異常に野鳥が減っている。天城町総合運動公園では、特に渡り鳥は見られず、留鳥化したシマキンパラが見られる。なお、越夏すると思われたクロツラヘラサギ3羽は渡去した。

【2020/7/5現在】
主な干潟の野鳥は、クロツラヘラサギが3羽になり、ほか、ダイサギ類、チュウサギ、コサギ、アオサギ、留鳥シロチドリ、戻りのメダイチドリ、ハシブトアジサシ若鳥1羽、夏鳥コアジサシ。天城町総合運動公園では、特に渡り鳥は見られず、留鳥化したムクドリ、同じく留鳥化したシマキンパラが見られた。

【2020/6/23現在】
主な干潟の野鳥は、クロツラヘラサギが2羽、ほか、ダイサギ類、チュウサギ、アマサギ、コサギ、クロハラアジサシ2羽、ハジロクロハラアジサシ若鳥1羽、ハシブトアジサシ若鳥1羽、夏鳥のコアジサシ、留鳥のシロチドリ、そして非繁殖個体と思われるキアシシギ3羽とソリハシシギ1羽など。なおサギのうち、越夏個体でないチュウサギ非繁殖個体と思われる20羽あまりの群れと、アマサギ1羽が含まれる。天城町総合運動公園では、特に渡り鳥は見られず、留鳥化したムクドリ幼鳥+成鳥20羽あまりの群れが見られた。

【2020/6/18現在】
夏鳥の繁殖期に入り、干潟が最も静かな時節となっている。主な干潟の野鳥は、クロツラヘラサギが2羽、ほか、ダイサギ類、チュウサギ、コサギ、ミサゴ、夏鳥のコアジサシ。天城町総合運動公園では、特に渡り鳥は見られず。なお、夏鳥以外は越夏(えっか)していると思われる種で、成熟に2~3年かかるためだが、コサギは該当しない。キアシシギは完全に渡去。

【2020/6/5現在】
主な干潟の野鳥は、クロツラヘラサギが2羽、ほか、ダイサギ類、チュウサギ、コサギ、キアシシギ、夏鳥のコアジサシ。天城町総合運動公園では、特に渡り鳥は見られず。

なお、町内に根付いているムクドリは、すでに営巣を終え、いくつかの家族があつまって20羽前後の群れで行動し始めている。

【2020/5/24現在】
主な干潟の野鳥は、クロツラヘラサギが3羽になり、ほか、ダイサギ類、コサギ、カラシラサギ、アオサギ、メダイチドリ、アカアシシギ、キアシシギ、トウネンなど。天城町総合運動公園では、特に渡り鳥は見られず。テニスコート西側のアダンでは、シマキンパラが営巣中。

【2020/5/19現在】
主な干潟の野鳥は、これから越夏(えっか)すると思われるクロツラヘラサギ2羽になった。北風に変わって一時的に足止めされたダイサギ類、チュウサギ、コサギ、アマサギが数十羽滞留中。ほかキアシシギ、イソシギなど。天城町総合運動公園には留鳥のリュウキュウキジバト、セッカ、イソヒヨドリ、リュウキュウツバメ、シマキンパラなど。

【2020/5/7現在】
主な干潟の野鳥は、これから越夏(えっか)すると思われるクロツラヘラサギ3羽のほか、ダイサギ類、チュウサギ、コサギ、キアシシギ、イソシギ、コアジサシ。天城町総合運動公園では、ヤツガシラ、シマアカモズなど。

【2020/4/18現在】
主な干潟の野鳥は、これから越夏(えっか)すると思われるクロツラヘラサギ3羽のほか、ダイサギ類、チュウサギ、コサギ、カラシラサギ、メダイチドリ、ダイゼン、ムナグロ、キアシシギ、アオアシシギ、オオソリハシシギ、ソリハシシギ、チュウシャクシギ、イソシギ、セイタカシギ、コアジサシ。天城町総合運動公園では、セッカ、ムナグロ、マミジロタヒバリなどが見られた。昼過ぎにも関わらず、メダイチドリやオオソリハシシギ、チュウシャクシギの群れが干潟に降りてくるなど、渡りが活発化している。また、夏鳥コアジサシの飛来は、今シーズン初となる。

【2020/4/17現在】
主な干潟の野鳥は、クロツラヘラサギ3羽のほか、アオサギ、ダイサギ類、チュウサギ、コサギ、カラシラサギ、アマサギ、メダイチドリ、ダイゼン、ムナグロ、キアシシギ、アオアシシギ、オオソリハシシギ、タカブシギ、イソシギ。天城町総合運動公園では、セッカ、シマアカモズ、シロハラなどが見られた。南風になると、一気に春の渡りが活発になるものの、渡去が早い。

【2020/4/6現在】
主な野鳥は干潟で越冬したクロツラヘラサギは成熟個体が北上し、残る3羽になった。このまま越夏の可能性がある。ほか主な干潟の野鳥は、カワウ、シマアジ(カモ)、アオサギ、ダイサギ、コサギ、アカアシシギ、キアシシギ、アオアシシギ、オ
観察できる場所周辺の干潟、運動公園内の草地、野球場の芝生など
生息地のマップhttps://goo.gl/maps/HidrUjD7dm42
関連URLhttps://docs.google.com/spreadsheets/d/1ywTGi4y8n_I1PX4vJpIb06xOm5Z2KIJlHBTerBOLpb8/edit?usp=sharing

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