トリトリデッキ 公式キャラクター

トリトリデッキ周辺の野鳥【最新】情報

名称(ヨミ)とりとりでっき しゅうへん の やちょう 【さいしん】 じょうほう
概要【基本情報】
トリトリデッキ野鳥観察台周辺の干潟、および天城町総合運動公園とその周辺で見られる野鳥の一覧を、下記の関連URLからスプレッドシートを確認できる。なお、スプレッドシートにはトリトリデッキ周辺だけでなく、島内で記録された野鳥も記載されている。

【2023/1/20】
主な干潟の野鳥は、カワウ、ダイサギ、コサギ、ダイゼン、メダイチドリ、シロチドリ、ハマシギ、アカアシシギ、アオアシシギ、スグロカモメ。天城町総合運動公園では、ヤツガシラ、ムナグロ、ツメナガセキレイ、ハクセキレイ、コマミジロタヒバリ、ムネアカタヒバリ、ウグイス、ホシムクドリ、ギンムクドリ(40羽前後)。

【2022/12/20】
主な干潟の野鳥は、カワウ(70羽前後)、ダイサギ、チュウサギ、コサギ、クロサギ、クロツラヘラサギ(4羽)、ツクシガモ(1羽)、ハシビロガモ、ダイゼン、メダイチドリ、シロチドリ、キアシシギ、アオアシシギ、ソリハシセイタカシギ、ズグロカモメ(2羽)。天城町総合運動公園では、ヒドリガモ(22羽)、ムナグロ、コチドリ、シロハラ、ツメナガセキレイ、ハクセキレイ、キセキレイ、マミジロタヒバリ、ムネアカタヒバリ、ウグイス、ホシムクドリ(40羽前後)。

※9/20以降、ソリハシセイタカシギの飛来が増えている。ズグロカモメは11/6以来、逗留している。

【2022/11/25】
主な干潟の野鳥は、カワウ、ダイサギ、コサギ、ムナグロ、メダイチドリ、シロチドリ、ハマシギ、キアシシギ、アオアシシギ、アカアシシギ、イソシギ、ズグロカモメ、ソリハシセイタカシギ(4羽)、チョウゲンボウ。天城町総合運動公園では、ヒドリガモ、ムナグロ、コチドリ、ツメナガセキレイ、ハクセキレイ、キセキレイ、マミジロタヒバリ、ムネアカタヒバリ、ウグイス、ホシムクドリ(60羽超)、ムクドリ。

※前日から、野球場や陸上トラック内にヒドリガモの一団が飛来するようになり、非常に珍しい現象である。

【2022/10/28】
天城町総合運動公園では、9/20以来コモンシギが見られ、10/25からアメリカウズラシギが飛来している。ムナグロの近くで採餌していることが多い。

【2022/11/16】
主な干潟の野鳥は、カワウ、ウミウ、コガモ、オナガガモ、チュウサギ、コサギ、ヘラサギ、クロツラヘラサギ、ミサゴ、キアシシギ、アオアシシギ、ズグロカモメ、ユリカモメ、クロハラアジサシ。天城町総合運動公園では、ムナグロ、コチドリ、ハクセキレイ、マミジロタヒバリ、ムネアカタヒバリ、ウグイス、ホシムクドリ。

【2022/10/20】
主な干潟の野鳥は、チュウダイサギ、オオダイサギ、コサギ、アオサギ、チョウゲンボウ、タゲリ(7羽)、キアシシギ、アオアシシギ、アカアシシギ、イソシギ、干潟に生えている国内外来種メヒルギのなかにムジセッカ、ツメナガセキレイ。天城町総合運動公園では、ムナグロ、コチドリ、キセキレイ、マミジロタヒバリ、ムネアカタヒバリ、ムクドリ(留鳥)、カラムクドリ、ホシムクドリ(9羽)。

昨日の干潟には、ソリハシセイタカシギが3羽見られ、10/8から滞在している可能性がある。

【2022/9/20】
主な干潟の野鳥は、チュウダイサギ、チュウサギ、コサギ、アオサギ、メダイチドリ、シロチドリ、キアシシギ、アオアシシギ、アカアシシギ、タカブシギ、チュウシャクシギ、イソシギ、ソリハシセイタカシギ、ハシブトアジサシ(2羽)。天城町総合運動公園では、ムナグロ、ヒバリシギ、コモンシギ(1羽、おそらく徳之島初記録)、イソシギ、チョウゲンボウ、ツメナガセキレイ、ムクドリ(留鳥)。

※参考 9/9 ムクドリの群れに1羽のカラムクドリを確認(冬鳥)。

【2022/9/4】
台風11号接近中の強風化における野鳥情報。主な干潟の野鳥は、コチドリ、メダイチドリ、ダイゼン、トウネン、アカアシシギ、キアシシギ、アオアシシギ、コアオアシシギ、タカブシギ、イソシギ、チュウシャクシギ(20羽以上)、ホウロクシギ(1羽)、セイタカシギ(33羽)、ハシブトアジサシ(10羽)、オオアジサシ(2羽)、アジサシ(⒑羽以上)、アカアシアジサシ(2羽以上)、クロハラアジサシ(20羽以上)、コアジサシ(1羽)、カワセミ(留鳥)、ツメナガセキレイ。天城町総合運動公園では、ムナグロ、イソシギ。

【2022/8/24】
主な干潟の野鳥は、チュウダイサギ、コサギ、アマサギ、アオサギ、キアシシギ、アオアシシギ、タカブシギ、ヒバリシギ、チュウシャクシギ、留鳥のシロチドリ、カワセミ。天城町総合運動公園では、ムナグロ、ツメナガセキレイ、マミジロツメナガセキレイ、留鳥のムクドリが群れ50羽以上。

【2022/7/24】
主な干潟の野鳥は、越夏しているクロツラヘラサギ(1羽)、チュウダイサギ(10羽)、コサギ(2羽)。留鳥のクロサギ(白色型、黒色型とも)、渡りのメダイチドリ、アカアシシギ、アオアシシギ、キアシシギ、タカブシギ、留鳥のシロチドリ、カワセミ(今年生まれの幼鳥)。天城町総合運動公園では、島に定着しているムクドリ親子が25羽ほど見られた。

【2022/6/1】
主な干潟の野鳥は、カラシラサギ(1羽)、クロツラヘラサギ(4羽)、ダイサギ類、チュウサギ、コサギ、アオサギ、ミサゴ、アオアシシギ、キアシシギ、コアジサシ(夏鳥)。

なお、参考までに、天城町内では巣立ったムクドリの幼鳥が、飛び回る姿が見られるようになっている。

【2022/5/14】
主な干潟の野鳥は、クロツラヘラサギ(6羽)、ダイサギ類、コサギ、アオサギ、アオアシシギ、キアシシギ、タカブシギ、セイタカシギ、コアジサシ、クロハラアジサシ、ハジロクロハラアジサシ。

【2022/4/17】
主な干潟の野鳥は、クロツラヘラサギ(2羽)、ダイサギ類、コサギ、アマサギ、アオサギ、ミサゴ、ハヤブサ、メダイチドリ、シロチドリ、アオアシシギ、コアオアシシギ、キアシシギ、ウズラシギ、サルハマシギ、タカブシギ。天城町総合運動公園では、キセキレイ、モズ類、アマミコゲラが見られた。

【2022/2/28】
※天城町では新型コロナウィルスによる集団感染が発生しており、総合運動公園、トリトリデッキとも閉鎖中である。

主な干潟の野鳥は、クロツラヘラサギ(5羽)、チュウダイサギ、コサギ、カワウ、ヒドリガモ、ムナグロ、ダイゼン、アオアシシギ、キアシシギなど。天城町総合運動公園では、タゲリ、キセキレイ、マミジロタヒバリ、ムネアカタヒバリ、ジョウビタキ、シロハラ、ツグミなどが見られた。

【2022/1/9】
主な干潟の野鳥は、クロツラヘラサギ(5羽)、チュウダイサギ、コサギ、クロサギ、カワウ、メダイチドリ、ムナグロ、ダイゼン、アオアシシギ、キアシシギ、ハマシギ、イソシギ、など。天城町総合運動公園では、ムナグロ、コチドリ、ハクセキレイ、キセキレイ、マミジロタヒバリ、ホシムクドリなどが見られた。

【2021/12/5】
主な干潟の野鳥は、クロツラヘラサギ(2羽)、チュウダイサギ、コサギ、カワウ、サシバ、チョウゲンボウ、シロチドリ、メダイチドリ、ムナグロ、ダイゼン、アオアシシギ、アカアシシギ、キアシシギ、ハマシギ、イソシギ、ソリハシセイタカシギ(2羽)など。天城町総合運動公園では、ムナグロ、シロチドリ、シマアカモズ、ハクセキレイ、キセキレイ、マミジロタヒバリ、ウグイス、ムクドリなどが見られた。

【2021/11/15】
主な干潟の野鳥は、クロツラヘラサギ、ヘラサギ、チュウダイサギ、コサギ、アオサギ、シロチドリ、メダイチドリ、ムナグロ、アオアシシギ、アカアシシギ、キアシシギ、ハマシギ、イソシギ、ソリハシセイタカシギなど。天城町総合運動公園では、サシバ、チョウゲンボウ、ムナグロ、コチドリ、ハクセキレイ、ホオジロハクセキレイ、キセキレイ、ムネアカタヒバリ、マミジロタヒバリ、セッカなどが見られた。なお、運動公園の近傍の農道で、タヒバリ、カシラダカが見られた。

【2021/10/30~31】
主な干潟の野鳥は、ヘラサギ(2羽)、チュウダイサギ、チュウサギ、コサギ、クロサギ、アオサギ、サシバ、ノスリ、シロチドリ、メダイチドリ、ムナグロ、アオアシシギ、キアシシギ、ハマシギ、イソシギ、セイタカシギ、クロハラアジサシ、オニアジサシなど。天城町総合運動公園では、サシバ、チョウゲンボウ、ムナグロ、コチドリ、ハクセキレイ、ホオジロハクセキレイ、キセキレイ、ムネアカタヒバリ、マミジロタヒバリ、シマアカモズ、セッカ、シマキンパラ、ムクドリ、カラムクドリ、ホシムクドリなどが見られた。

【2021/9/26】
主な干潟の野鳥は、チュウダイサギ、コサギ、クロサギ(白色型)、アオサギ、アオアシシギ、キアシシギ、ソリハシシギ、イソシギ、チュウシャクシギ、ダイシャクシギ、セイタカシギ、クロハラアジサシが見られた。

なお
参考までに、天城町運動公園が新型コロナウィルスで閉鎖されていた間に飛来した、他の渡り鳥については、例年どおり9月初旬にカラムクドリ、シマアカモズ、9/14~16に初のコシャクシギ、9/18前後にオオジシギ、9/21前後にヤツガシラが飛来している。

【2021/8/28】
主な干潟の野鳥は、チュウダイサギ、チュウサギ、コサギ、アオサギ、ムナグロ、メダイチドリ、シロチドリ、アオアシシギ、キアシシギ、ソリハシシギ、ハマシギ、イソシギ、チュウシャクシギ、セイタカシギ。天城町総合運動公園では、ムナグロ、エリマキシギ、マミジロツメナガセキレイが見られた。

【2021/8/17】
主な干潟の野鳥は、越夏しているチュウダイサギ、チュウサギ、コサギ、戻りのメダイチドリ、キアシシギ、ソリハシシギ、イソシギ、セイタカシギ、および留鳥のシロチドリ。天城町総合運動公園では渡り鳥は見られない。

【2021/8/2】
主な干潟の野鳥は、越夏しているチュウダイサギ、チュウサギ、コサギ、夏鳥のコアジサシ、留鳥のクロサギ(白色型)、秋の渡りにしては早いが、ゴイサギ(ホシゴイ)、アオサギ、メダイチドリ、アオアシシギ、キアシシギ、ソリハシシギ、キョウジョシギなどが見られるようになった。天城町総合運動公園では渡り鳥は見られない。

【2021/6/18】
主な干潟の野鳥は、チュウダイサギ、チュウサギ、コサギ、アオサギ、アオアシシギ、キアシシギ、コアジサシ(夏鳥)。クロツラヘラサギは、全て渡去した。天城町総合運動公園では渡り鳥は見られず、ムクドリ(留鳥)の幼鳥と親の家族で採餌する姿が見られた。

【2021/6/1】
主な干潟の野鳥は、昨年7月以来となるハシブトアジサシのほか、クロツラヘラサギ(3羽)、チュウダイサギ、コサギ、アオサギ、キアシシギ。天城町総合運動公園では渡り鳥は見られない。

【2021/5/28】
主な干潟の野鳥は、クロツラヘラサギ(3羽)、チュウダイサギ、コサギ、アオサギ、キアシシギ。天城町総合運動公園では渡り鳥は見られず、親離れしたばかりのムクドリ幼鳥が見られた。

【2021/5/7】
主な干潟の野鳥は、クロツラヘラサギ(1羽)、チュウダイサギ、コサギ、ハヤブサ、ムナグロ、キアシシギ、コアオアシシギ、イソシギ、セイタカシギに加え、この夏、干潟周辺で繁殖すると思われるコアジサシの群れが飛来し、求愛給餌していた。天城町総合運動公園には渡り鳥は見られないが、周辺の牧草地では採餌するムナグロが観察された。なお、干潟に繁茂する国内外来種メヒルギの群落ではリュウキュウキジバトが、運動公園のアダンではシマキンパラが営巣している。

【2021/5/2】
主な干潟の野鳥は、クロツラヘラサギ(1羽)、チュウダイサギ、コサギ、アオサギ、ムナグロ、トウネン、ミユビシギ、キアシシギ、アオアシシギ、イソシギ、セイタカシギ。天城町総合運動公園、体育館の前庭では、渡りと思われるムジセッカの姿、およびさえずりが観察された。

【2021/4/19現在】
主な干潟の野鳥は、クロツラヘラサギ(3羽)、オオダイサギ、チュウダイサギ、コサギ、アオサギ、コチドリ、キアシシギ、アオアシシギ、ソリハシシギ。天城町総合運動公園には渡り鳥は見られず、徳之島空港の草地で、ヒクイナ、マミジロタヒバリの声が聞こえていた。

※すでに夏鳥が飛来する時期だが、ここ数年は北風が続くようになり、渡りは減っている。

【2021/3/14現在】
主な干潟の野鳥は、クロツラヘラサギ(7羽)、ダイサギ類、チュウサギ、コサギ、アオサギ、ツクシガモ(3羽)、ヒドリガモ、ミサゴ、ダイゼン、シロチドリ、キアシシギ、アオアシシギ、タシギ、リュウキュウキジバト(メヒルギで営巣中?)。天城町総合運動公園では、ヤツガシラ、サシバ、ハクセキレイ、ムネアカタヒバリ、マミジロタヒバリ、ツグミ、シロハラ、ムクドリ、ホシムクドリ。

※参考 在来のムクドリは、そろそろ営巣に入っている。

【2021/3/5現在】
主な干潟の野鳥は、カワウ(数十羽の群れ)、オオバン、クロツラヘラサギ(7羽)、ダイサギ類、チュウサギ、コサギ、クロサギ、アオサギ、ツクシガモ(5羽)、ヒドリガモ、サシバ、ミサゴ、チョウゲンボウ、ダイゼン、シロチドリ、キアシシギ、アカアシシギ、アオアシシギ、タシギ。天城町総合運動公園では、ハクセキレイ、タヒバリ、ムネアカタヒバリ、マミジロタヒバリ、ツグミ、シロハラ。

※参考 3/3 天城町総合運動公園、北入口付近のガジュマルで、数羽のカラムクドリの集団に随伴する、バライロムクドリ1羽が見つかった。昨秋から越冬した個体と思われ、夏羽へ換羽中だった。

【2021/2/20現在】
主な干潟の野鳥は、カワウ、クロツラヘラサギ(7羽)、ダイサギ類、コサギ、ツクシガモ(5羽)、ヒドリガモ、オカヨシガモ、ミサゴ、ダイゼン、ムナグロ、メダイチドリ、シロチドリ、コチドリ、キョウジョシギ、ハマシギ、アオアシシギ、タシギ、セグロカモメ。天城町総合運動公園では、ウグイス、ハクセキレイ、ムネアカタヒバリ、マミジロタヒバリ。

【2021/1/15~16現在】
主な干潟の野鳥は、カワウ、クロツラヘラサギ(7羽)、ダイサギ類、コサギ、ツクシガモ(5羽)、ヒドリガモ、オナガガモ、サシバ、ミサゴ、チョウゲンボウ、ハヤブサ、ダイゼン、メダイチドリ、シロチドリ、キョウジョシギ、ハマシギ、アカアシシギ、アオアシシギ、キアシシギ、イソシギ、ダイシャクシギ、ズグロカモメ、カナダカモメ(石油に汚染されている)。 天城町総合運動公園では、ムナグロ、シロハラ、ムジセッカ、ウグイス、ホオジロハクセキレイ、タヒバリ、ムネアカタヒバリ、マミジロタヒバリ。

【2021/1/10現在】
主な干潟の野鳥は、カワウ、クロツラヘラサギ(5羽)、ダイサギ類、コサギ、クロサギ、ツクシガモ(2羽)、ダイゼン、メダイチドリ(約70羽)、ハマシギ、アオアシシギ。 天城町総合運動公園では、シロハラ、ウグイス、ハクセキレイ程度でほとんど渡り鳥は見られなかった。

※参考 1/11、上名道池にハイイロガン、ヒシクイが飛来した。

【2020/12/27現在】
主な干潟の野鳥は、カワウ、ミサゴ、チョウゲンボウ、クロツラヘラサギ(7羽)、ダイサギ類、チュウサギ、コサギ、ダイゼン、メダイチドリ、ハマシギ、キアシシギ、アオアシシギ、ダイシャクシギ。 天城町総合運動公園では、サシバ、ハクセキレイ、ムネアカタヒバリ、マミジロタヒバリ、シマアカモズ、ウグイス、ムジセッカ、シロハラ、ホシムクドリとムクドリとカラムクドリ混成の群れが見られた。

【2020/12/10現在】
主な干潟の野鳥は、カワウ、ミサゴ、クロツラヘラサギ、ダイサギ類、コサギ、アオサギ、ムナグロ、ダイゼン、ダイシャクシギ、アオアシシギ、アカアシシギ、イソシギ、ズグロカモメが見られた。ダイシャクシギが越冬するのは、比較的珍しい。天城町総合運動公園では、ムナグロ、ハクセキレイ、キセキレイ、ムネアカタヒバリ、マミジロタヒバリ、シマアカモズ、ウグイス、ムジセッカ、シロハラ、ムクドリとホシムクドリ混成の群れが見られた。なお、運動公園北端の植栽で見られるムジセッカ2羽は、越冬している可能性がある。

※天城町総合運動公園の北入口は、新型コロナウイルス対策のため、閉鎖されている。

【2020/11/26現在】
天城町総合運動公園で、ムクドリ+ホシムクドリ+ギンムクドリ+カラムクドリ混成の群れのなかに、バライロムクドリ幼鳥1羽を確認、10/27に見つかった不明のムクドリ類と同一個体と思われる。このまま越冬する見通し。

ほか、今朝はあちらこちらの民家の植栽やサトウキビ畑の端で、ノゴマの地鳴きやさえずり?が聞こえ、湾屋川ではクサシギ4羽が見られた。

 
 
観察できる場所周辺の干潟、運動公園内の草地、野球場の芝生など
生息地のマップhttps://goo.gl/maps/HidrUjD7dm42
関連URLhttps://docs.google.com/spreadsheets/d/1ywTGi4y8n_I1PX4vJpIb06xOm5Z2KIJlHBTerBOLpb8/edit?usp=sharing

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