木曽路名所図会 巻之一(乾) 1

木曽路名所図会 巻之一(乾)

名称よみきそじめいしょずえ まきのいち(けん)
作者秋里籬島編 西村中和画
作者よみあきさとりとう にしむらちゅうわ
年代文化11年4月
西暦1814
解説木曽路は五街道の一つ、中山道を指します。巻之一から四までは京都を出て近江・美濃・信濃・上野・武蔵を通り江戸に至るまでを記しています。巻之五は江戸から香取・鹿島に詣で、筑波山に登り、宇都宮・足利を経て日光に至る行程、巻之六は日光を主にして江戸までの行程を記しています。その間の神社・仏閣・古跡のほか産物なども記されています。
中分類ID0
形態/材質/品質版本
員数1冊

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